毎週末の厳しい調教で、私の身体と精神は止まる所を知らずに、益々淫らに躾られ ています。 バストへの淫らな刺青も受け入れ、後は、舌へのピアッシングと足首への刺青をし て頂くだけで生涯表へ出ることのないセックスドールとしての生活が始まります。 きっとその日もそう遠くないように感じる今日この頃です。 今年のお盆の帰省も最後の帰省のつもりで過ごしてきました。 今も調教中です。 ご主人様のオフィースで淫らな皮製のコルセットドレスに身を包み、15cmを超え るピンヒールを履き、淫らにご奉仕をした後、淫らな前後の器官に責め具を頂戴し ながらの告白です。 この告白を書き終わるまでアクメを我慢する事ができなければ、厳しいお仕置きを 頂戴することになります。 今日は帰省前に取り替えた新しいピアスと帰省についてのご報告をさせていただき ます。 8月の第二週末(7日8日)にピアスの交換をして頂きました。 両乳首のピアスは従来ピアスリングであったものを馬蹄形のアクセサリーを太さ3 mmのバーベル状の短い棒のピアスで乳首に固定するものです。 24金で作られたそのアクセサリーは今まで以上に淫らに乳首を飾り、今までより 1mm太くなったピアスは常に乳首を硬く勃起させています。 乳首を飾るアクセサリーは今後いろいろな形状のものを作って頂き、淫らに飾って いただけるそうです。 ラビアのピアスは外径5ミリのハトメ状のピアスホールをそのものを飾る器具を取 り付けて頂き、その穴に淫らに飾り立てるチェーンやメダルを直接取り付けて頂き ます。調教時や普段でもご主人様の命令で両ラビアの2対の穴を2個の錠前で塞ぎ ロックしていただいたりもします。 クリトリスのそれは1.5mmの太さのピアスリングに交換して頂き、乳首と同じで その太さに常にクリトリスが硬く勃起したままです。 その他にも、今現在私の乳首を責め立てている乳首を強制的に伸ばすニップルスト レッチャーという器具も作って頂きました。あまりにその責めに感じ、歓ぶ私の 身体を見て、ご主人様がクリトリス用のストレッチャーをオーダーされました。 乳首でさえ心臓の鼓動の度に全身に電気が走るほど感じてしまう責め具なのに、ク リトリスを同じように責め上げられることを考えるとそれだけでいってしまいそう です。 帰省についてご報告します。 ご主人様の命令で、行き帰りの交通機関では同行して下さるご主人様に露出調教を して頂くことになりました。 ご主人様は私の故郷のホテルに滞在されていました。 当然帰省中も毎日ご主人様のホテルを訪ね、室内での調教に泣き狂う、淫らな帰省 でした。このことは次に詳しくご報告致します。 淫らでした。 新しい淫らなアクセサリーに責めあげられる淫らな身体を調教用のコルセットガー ターでウエスト45cmに締め上げ、クラシックタイプの踵から足の裏つま先の部分 にクロッチのついたバックシームストッキングで淫らに足を包み、膝上22cmの超 ミニタイトスカートとボディーライン通りに張り付く上着のスーツ姿で15cmの調 教用のパンプスを履き、スカートからチェーンを覗かせながらの淫らな帰省でした。 電車の中でも多くの皆様の晒し者になりながら、ご主人様に縋りながらかんじ続け てしまいました。 駅の構内やホームでは15cmの超ハイヒールやバックシームのストッキングに好奇 の視線を浴び、歩くたびに揺れる淫らなチェーンに淫露を伝わせ、細いウエストを くねらせながらの淫らな姿を晒しました。 電車の座席に座ると、ストッキングの飾りレースの太腿を晒し、襟もとの奥にバラ の刺青を晒し、通路を通る方々の好奇の視線を頂戴しました。 夕方到着すると、ご主人様と共にご主人様が滞在されるホテルにチェックインし、 その淫らな姿のまま、前後の器官にバイブを頂戴しながら、口でのご奉仕で何度も 絶頂を迎えさせて頂き、アナルプレーでご主人様の大量の樹液を頂戴した後、通勤 用のスーツに着替え、アナルからご主人様に頂いた樹液を垂らしながら夜遅く一人 で実家にたどり着きました。 恥ずかしくて感じてこれ以上書けません。 もういっちゃいそうです。 また今度ご報告します。 調教に戻ります。 |