真正アナルマゾ 純子の告白部屋

真正アナルマゾ 純子の一日(その3 お花見露出調教編)


  ご無沙汰しています。純子です。
  真正アナルマゾのあたしが、一部上場商社のOLを辞めて、会員制秘密倶楽部のマゾ
  娼婦になってから、早いもので1年4ヵ月になりました。幸いにもお客様にかわいが
  られ、昨年は5〜7歳も若い娘たちに伍して、倶楽部でも3番目の売り上げを記録す
  ることができました。1年間で延べ400人以上の男性のお相手をしたことになりま
  す。少ない日で1名、多い日で3名のお客様のお相手をする毎日で、いそがしさを言
  い訳にすっかり告白をサボってしまいました。ごめんなさい。

  身体は、基本的にはあまり変化はありません。ただ、毎日、引っ張られたり刺激され
  ている乳首とクリトリスはずいぶん大きくなって、いっそういやらしい感じになりま
  した。乳首とクリトリスのピアスリングも穴が広がってしまったので、より太いもの
  に交換しています。

  今回は、4月上旬、お花見客でにぎわう公園での露出プレイのことを書いてみます。


今日は春爛漫の暖かいお天気、桜の花も満開で、あちらこちらでお花見を楽しむ人も多い でしょう。そんな日の午後、露出調教マニアのOさんからの予約が入りました。 このごろ、ハードなプレイのお客様が少なかったので、わくわくしてしまいます。 3時からの常連のお客様のお相手(通常のアナルセックス)を終えて、お化粧を直してい ると、予約時間の17時より15分早くチャイムが鳴りました。ドアを開けるとOさんです。 「わるい、早すぎたかな」 「いいわよ。外でプレイするつもりでしょう?準備があるから」 「うん、久しぶりだな。寒い間待ち遠しかったろう。今日はハードにやるからな」 「じゃあ、支度を指示してください」 缶ビールを飲みながらくつろぐ彼が見ている前で、あたしは、恥ずかしい身支度をはじめ ます。まず、彼に手伝ってもらって紐締タイプの黒革のコルセットでウェストを思い切り 絞め上げます。このコルセットのバストカップは3分の1カップなので、おっぱいを下か ら支える機能しかなく、あたしのCカップのおっぱいがグレープフルーツのように強調さ れます。丸出しの両乳首のリングを連結するように18金の太くて重いチェーンを装着し ます。次にコルセットの上に赤い革のビスチェ(5分の3カップ)を着用します。ビスチェ の縁は乳輪と乳首リングがかろうじて隠れる状態です。小さな金貨が付いたチェーン(長 さ10cm もともとはペンダント)を股の間に垂らします。黒革の股間ベルトに、ヴァギナ には長さ15cm、最大直径4cm、アナルには長さ15cm、最大直径5cmのプラグ を装着して挿入します。その時、革ベルトの穴からラビアチェーンを引き出しておきます。 スカートは、伸縮性のまったくない黒革の総丈36cmのマイクロミニ(股下3cm)を ウェストで一折して着用するよう命令されました(股下0cmです)。 靴は、底厚5cm、ヒール高15cmの黒のプラットホーム・サンダルを付属のベルトで 足首に固定します。最後に首に太い黒革のチョーカー、手首に黒革のベルトを装着して、 淫乱露出マゾの身支度を終えます。 彼に点検してもらい、股間ベルトの背中のT字部分と足首のストラップに小さな鍵をかけ てもらいます。もうあたしは彼の許しが無い限り、このいやらしい衣装を脱ぐことはでき ない、完全なマゾ奴隷です。 18時過ぎ、仕事場のマンションを出ました。彼が車を停めてあるパーキングまで、5分ほ ど歩かされます。繁華街からはちょっと外れてるとはいえ、夕方の西新宿の街です。人通 りはかなりあります。仕事を終えて帰るビジネスマンやOL、買い物の近所の主婦などす れ違う人は、露出狂的ファッションで股間に金のペンダントをちらちらさせながら、よち よち歩いてるあたしをどう思うのでしょうか? 車で連れて行かれたのは、世田谷区内の某公園でした。時間は、まだ18時半過ぎ、遊歩道 に沿ってかなりの数のお花見宴会のグループが陣取っている上に、夜桜見物の散歩をして いる方も数多くいるという状況です。 駐車場から遊歩道を公園の奥のベンチまでひとりで歩くように命令されました。彼は「5 分足らずだよ」と言いながら、あたしを先に歩かせると、素知らぬ顔で後から歩いてきま す。限界まで締め付けられたコルセットと極端に高いプラットホームサンダル、それに体 の中に入れられている2本の極太のプラグ、それに股間と胸に揺れるチェーンが気になっ て気は焦るのですけども、ゆっくりゆっくりとしか歩けません。 頭の中はもう真っ白で、頭上の満開の桜の花や周囲の反応などを眺める余裕はありません。 それでも、「おい、見ろよ!」とか「すげ〜ぇ!」とかいう男性の声や、「なにかのパフォ ーマンス?」「いや、あれはきっとSMプレイだよ」「えっ!いやだぁ」などという男女 の会話が耳に入ってきました。 やっとの思いで、公園の奥の人気の少ないベンチまでたどり着きました。追い越して先に 着いていたOさんに「10分もかかったじゃないか。何をしてたんだ。それに、股のチェー ンが濡れているのはどうしてだ」と詰問されました。股間を見ると、確かに股間のチェー ンが濡れ光っています。ヴァギナからあふれた淫液がチェーンを伝い垂れていたのです。 当然、お仕置きです。股間ベルトを少しゆるめて、クリトリスのピアスリングを一旦外し て、股間ベルトの穴から、肥大したクリトリスを引っ張りだされてリングを再装着されま した。こうされるとクリトリスの先はベルトから顔を出しっぱなしになってしまいます。 2つのピンク・ローターがクリトリスを挟むように、テープで固定されました。 こうした作業も、ベンチで人目を気にしながらさせられます。 帰り道は、ローターのスイッチを入れられた状態で歩かされました。1分も歩かない内に 腰の心棒がとろけそうな感じになり、腰をがくがくさせながら小さくイッてしまいました。 そうやって何度も何度も小波や中波を感じている内に、道のりの半分のところでとうとう 大波が押し寄せてきました。腰や膝の力が完全に抜けて歩けなくなり、遊歩道にしゃがみ こんで、本格的にイッてしまいました。たぶん「いい〜ぃ、いく〜〜ぅ!」と声も出して しまったと思います。しかも失禁してしまったかな、と思ったほど潮を噴いてしまい、よ うやく立ち上がった時には、股間のチェーンから淫液がぽたぽた地面に垂れたほどでした。 もちろん、後始末をすることは許されず、淫水を垂らしながら残りの帰り道を死ぬ思いで 歩いて、駐車場にたどり着きました。彼の車に乗り込んだ時、安心したのか、身体が冷え たせいか、急にはげしい尿意がこみあげてきました。駐車場の近くに公衆トイレがあった ので「おしっこをさせてください」とお願いすると、「しょうがないなあ。いいよ。駐車 場の隅でなら」と言われました。駐車場には、花見帰りの人がまだかなりの人数いました が、逆らうことはできないので、ローターだけを外してもらい、駐車場の隅でおしっこを しました。今度は、股間のチェーンからおしっこを垂らしながら車に戻り、乗車する前に 股を開いて彼に後始末をしてもらいました。 新宿への帰りの道、車中で涙が止まりませんでした。 新宿の仕事場に戻ってからは、スカートとビスチェを脱いだコルセット姿で、足首を調教 台に固定され、乳首のリングをチェーンで壁のフックに吊るされ、クリトリスのリングに ずっしり重い分銅をぶらさげられた状態で30発ほどスパンキングされた後、やっと股間 ベルトを外してもらいました。そして淫液まみれのヴァギナにピンクローターを2個挿入 されてピアスリングで鎖陰され、アナルは潤滑液をたっぷり注入した後、最初は5cm、 それから7.5cmの極太の張り型でさんざんかき回され、緩んだところで彼の手首が侵入 してきました。アナルの内壁を激しく摩擦されてるフィスト・ファックの快感に、あたし は、狂ったように叫び声をあげながら、今日2度目の大波を昇り詰めました。 そして、がばがばに開いた状態のあたしのアナルにOさんのザーメンが注がれました。 こうして久しぶりにハードなプレイが終わったのは、21時過ぎ。彼を送り出してから、さ すがにくたくたで、ベッドで居眠りしてしまいました。 これで終わりだと思うでしょう? でもちがうんですよぉ。23時からもう一人、お客さま の予約が入ってました。幸い常連のやさしいオジサマだったので、事情をお話して、この 夜はおフェラで我慢していただきました。なにしろ、お商売道具のアナルが使い物になら ないのです。わずか2時間じゃあ、伸縮自在のあたしの名器もさすがに締まりが回復しな いのです。 激しいプレイで腫れ上がった乳首やクリトリスをオジサマに舐めていただきながら、たっ ぷり白いジュースを飲ませていただきました。 午前1時過ぎ、日報を書いて、Eメールで事務所に送信して4月最初の土曜日のハードマ ゾ・アナル娼婦純子のお仕事が終わりました。 久しぶりの大繁盛でした。


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