真正アナルマゾ 純子の告白部屋

純子の性体験年譜 (3)


 Bmaster様

 やっとこんな感じにまとめられました。
 でも、肝心のAセックスの初体験の日とかがはっきりわからないのが情けないです。
 面倒なのでいちいち書きませんでしたけど、公園で覗きのオジさんにされたのも、
 3人の青年にまわされたのも、ポルノ映画館で性欲処理をさせられたのも、
 トルコ青年のアパートで低料金サービスしたのも、全部、お口とアナルでです。

 その頃のあたしは、避妊失敗・妊娠中絶が原因の妊娠恐怖症がけっこう強烈で、
 ペニスがヴァギナに挿入されそうになると、
 また妊娠しちゃったらどうしよう、という思いがどっと沸き上がってきて、
 たまらなくなってしまい、ひどい時は、身体がこわばってしまって、
 挿入不能になっちゃたり、セックスの最中に身体の震えがとまらなくなったりで、
 もう快感どころではなくなってしまうのです。

 あたしが野外プレイや露出プレイを楽しめるようになったのも、
 ご主人様が革製の特製貞操帯をオーダーメイドしてくださって、
(ヴァギナには固定プラグを挿入して塞ぎ、アヌスだけを開放できるようにした構造。
  革の間に特殊合金のネットが挟んであって、普通の鋏やペンチじゃあ歯が立たない
  すごくハードな作り。ただしちょっと重いのが欠点)
 ヴァギナに無理矢理挿入される危険が少なくなったからです。

 だから、ヴァギナに挿入された回数は、今まで全部で10回ちょっとだと思いますけど、
 アヌスに挿入された回数は、たぶんその50倍くらいはあると思います。

 OLをやめて今のお仕事を始める決心をした時に、
 まさかいつもいつも武骨な貞操帯をしてるわけにもいかないので、
 ラビアにピアスして鎖陰できるようにしました。
 ラビアを閉じているリングは外せば外せますけど、
 男性にしてみればそんな面倒をするよりも、
 ぽっかり口を開けているアヌスに入れたほうが手っ取り早いですから、
 まずは安心な訳です。

 なんか、取り止めもない話になってしまいました。すいません。
 それでは、今日はこのくらいで、失礼いたします。


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