休む間もなく、次はNさんがフェラチオを求めて来ました。 まるでコプラの頭のように異様な形をしたペニをしゃぶらされます。 そして、この人は矢張りアナルを責めるのでした。 「あぁ・・いたっ!!・・痛い!!・・」 ゴツゴツした太いペニスをアナルに入れられ、思わず悲鳴を上げて しまいました。シリコンを入れていらっしゃるとかで、K様のより かなり太くてゴツゴツしているのです。腸壁が傷付かないかと怖くて なりませんでしたが、抽送されている内に直腸も次第に馴染んで来て、 何とかお相手が出来ました。でも騎上位で直腸の奥まで深くペニスを 入れられた時は、ペニスが胃袋にまで突き刺さるのではないかと恐怖心 に襲われました。最も最後は、Nさんの巨大なペニスで気をやることが 出来、腸管にたっぷり精液を注いで戴きました。 私のことが気に入らないSさんのお陰で、HさんとNさんのお相手で スワップは済みましたが、自己嫌悪になった私は、最後の麗華さんの SMプレーを見る元気もなく、ソァーで横になっていました。 麗華さんは乳首、ラビア、そしてクリにまで鍼を打たれて悶え、 よがっておられたそうです。 「この会、これからも出なければいけませんの?」 帰りの新幹線の中でK様に聞きました。 「お前、結構燃え上がって楽しんでいたじゃないか。俺、少し妬けたぜ」 「こんな背徳的なことに馴れてしまったらどうなるのか、彩香、怖いの」 「でも色々勉強にはなったろう? 詩織さんの楚々とした美しさや、マニ アックなN夫妻・・麗華さんは不細工な顔だが、一級のマゾだしさ。 それにしても女性は4人とも完全脱毛してたな。SMは無毛に限るんだ。 ピアスは二人か。お前のクリピアスには皆感心していたぞ。まぁ、年に 2回だからさ、嫌でも出て貰うよ」 考えてみますと、K様は私をこの会に参加させるのを目標にして、あらゆる 調教を進めて来られたのでした。Sさん、Nさん、Tさんに犯されたのも、 Hさんに鞭で打たれたのも、そしてレーザー脱毛もクリピアスも、全てが この会に入るテストだったり、条件だったようです。彩香がこの会の メンバーになったということは、同時に、彩香が完全なマゾ奴隷になった 証明と言えましょう。 マゾ奴隷<彩香>は、後戻り出来ない所まで来てしまったのです。 |