「この前会った時はブヨブヨした感じだっだが、かなり体が締まって 来たじゃないか。ほお・・クリピをしたのか。良く思い切ったな。 しかし、相変わらずでかいおっぱいをしてるな。」 Sさんが私の胸やお尻を掴みながら仰います。 「わしはこういうグラマーは好かんのだ。やはり日本の女は楚々として、 おっぱいも手のひらに入る位がいいよ。Kさんには悪いが、彩香さんには どうも食欲が湧かないな」 「S会長、前に彩香を抱かれた時にヘアーを剃ったでしょう。あの晩それが 亭主にバレて、こいつ離婚されたんですよ」 「そうだったのかい・・君にも彩香君にも良かったじゃないか。まぁ俺は 好かんが、我々の中にもグラマーが好きな人はいるから貴重な奴隷だよ。 大事にしょうや」 Sさんは私がお嫌いのようです。顔を上げましたら、クリピを付けて下さった 玲奈さんがにっこり微笑んで会釈なさいました。スパンコールを散りばめた 黒のロングドレスを着て、お医者様のご主人と並んで私を見つめていらっしゃ います。その横にはマニアックで何だか怖いNさんが、青い顔をしている奥様 と立っていらっしゃいます。奥様は20歳代半ばのお若い痩せぎすの方です。 K様を別にして6人の男女に見られながら嬲られるなんて・・・いくらK様の 奴隷だからって、あんまりだと思います。 「彩香君に鶯の谷渡りをして貰おう。これは古典的なSMプレーだよ」 1メートル強の高さにロープが張られています。そのロ−プには沢山の結び目が 拵えてあるのです。全裸でハーヒールを履いただけの私は、片脚を高く上げて ロープを跨ぎました。一人だけ裸でいるだけでも恥かしいのに、正装した方々に 見られて大きく脚を開いて跨ぐなんて凄い屈辱です。 「そら、向こうの端まで歩きなさい。早く歩くんだよ」 跨っただけで露出しているクリトリスにロープが擦れ、早くも体の奥がジーンと して来てしまうのです。でも歩くのはもっと大変で、前に進むにはクリトリスを 縄瘤にグイっと押し付けなければなりません。勃起しているクリが擦れて痛い、 でもズンと快感が沸いて来るのです。クリに当たった縄瘤は次に膣に深く食い込み、 膣壁を抉るようにして今度はアナルに潜り込むのです。彩香は数個の縄瘤をクリアー しただけでもう体が痺れてしまい、<あっ・・あぁ・・あぅ・・あうん・・>と、 人前にも拘わらず甘やいだ声を出していましたが、直ぐに動けなくなりました。 「ほら! 鶯嬢、止まるんじゃない。もっと啼いて前に進むんだ。 それじゃ谷渡りにならんだろううが・・」 Sさんはそう叱って、大きな団扇のようなゴム製のラケット(?)でお尻を ピシッ・・パシッ・・と叩くのです。痛さよりも肌に炸裂する音の大きさに 恐怖を感じ、また辛い谷渡りを続けます。喘ぎ悶えて歩いている内に膣からは 愛液が流れ落ち、縄の色が黒く変わってしまいました。 「随分濡らしているな。一つオマxコの中を見せて貰らおうか」 SさんとNさんは私を開脚椅子に固定し、クスコを私の膣に挿入するのです。 縄に擦られて赤く充血した膣壁に当たるヒンヤリと冷たい金属製のクスコの 感触が刺激的です。直ぐに<ジョリジョリ>とネジが回されて膣が広げられて 行きます。 「あぁ・・いや・・お許しを・・は・・恥かしい・・」 K様と二人の時でしたら耐えられますが、他人、特に女性の方々に一番恥かしい ところを見られるなんて、死にたいほどの屈辱です。 「まさに内臓を見ている感じだね。逝きそうになってた位だから、すっかり 充血して赤くなってるよ」 「白い泡みたいなのは愛液ですわね。随分沢山出てますこと。 感度の良い方なんだわ」 「あの、舌のようなのが子宮口ね。<なめくじ>みたに動いてる・・ 見ているだけで恥かしくなる程卑猥ですわね」 「勝手な事言ってるよ。君たちのオマxコの中も同じだぜ」 これは視姦です。酷い羞恥責めです。私の神経はもうズタズタになってしまいました。 「Kさん、彩香君は浣腸をして来たかい?・・まだ?・・それなら後のために たっぷり浣腸をしなくてはね」 あぁ・・一番辛い浣腸を受けるなんて・・・まだまだ、彩香への羞恥責めは続くのです。 |