「お許しを・・・乳首が・・クリトリスが・・千切れてしまいます・・」 彩香は初めての三所責めに泣いてお許しを乞いました。 この後やっと抱いて頂き、正面騎上位、背面騎上位、後背位、側居位、 正上位と、様々の体位で悦楽を極めました。クリピをしていると逝くのが 早いのは確かです。性感が鋭くなるだけでなく、挿入されて突かれながら クリピを刺激されると、体中が蕩けて来てしまうのです。何回気をやった かも記憶にありません。遂には失神してしまったのですもの。 ドクッ・・ドクッと膣内に注がれたK様の精液と、体中の水分が全部流れ 出たと思うほどの愛液で、彩香の下半身はドロドロになってしまいました。 失神から醒めると直ぐにオフェラを命じられました。20分ほど時間を掛けて、 再びお元気になったK様のペニスを、今度はアナルに入れて戴くのです。 アナルに広がる膨満感・・彩香は久し振りのアナルセックスで官能が燃え 滾るほどの興奮を味わいました。甘えた声で 「あぁ・・逝きます・・だめ・・あぅ・・いい・・いいわ・あぁ〜ん・・ 逝く・・いく・・・いくっ!」 と叫びながら、またまた気をやってしまったのです。 性の悦びに酔い痴れた満足感と、全身に広がった心地よい疲れで、私は脚を 閉じることさえ忘れてしどけなくベッドに横たわっていましたら、 「これから寿司を食べに行こう。シャワーはいいよ。そんままで化粧だけし てこれを着て行くんだ」 とK様が仰いました。仕方なく汗だけ拭いてメイクを施し、ノーパン、 ノーブラでストッキングだけ穿き替え、K様のお土産の服を裸身の上に じかに着ました。スリップドレスと言うのでしょうか・・でも細い肩紐、 少し光沢のある黒の薄い生地、バスト部分のレース飾り・・丈は膝丈です がどう見てもスリップです。体に密着しているので、胸やお尻の線が露骨 に現われ、ノーブラの乳首と乳暈がかなりはっきり透いて見えます。 タクシーに乗りましたら、K様が運転手に聞こえる声で仰るのです。 「彩香、お前の体、精液と愛液の匂いがぷんぷんするよ。今までセックス していましたと宣伝しているようだぜ。恥かしいなぁ」 恥かしさに私は顔を上げることも出来ませんでした。 お寿司屋さんでは先ずお刺身を注文しました。K様が、 「おい、そのトロの刺身をオxンコに入れてから食べろよ」 と、耳元でとんでもないことを仰るのです。ご帰国の第一夜ですから ご機嫌を損ねてはと、渋々お尻を椅子の前に移してドレスの裾を捲ります。 そして職人さんの目を盗んで、指でトロを摘んで膣の中に押し込み、 素早く引き出してカウンターのお皿に戻しました。彩香の膣にはまだ精液、 愛液が沢山残っていてトロトロと流れ落ちていますので、赤いトロの刺身に 白いモノがべったりと付着して凄く嫌らしい。慌てて飲み込んでしまいまし たので味はよく分かりませんでした。この後、烏賊とハマチの精液漬けも 食べさせられて、漸くこの変態的な食事は終わりになりました。 K様との1ヶ月ぶりのSMの夜は、こうして更けて行ったのです。 |