彩香の告白部屋

ボディー・リメーク(8)


K様は私のアナルにバイブを突き刺し、硬くそそり立った肉棒を膣にねじ込み
ました。彩香の膣はもうドロドロ。すぐにも逝きそうです。

「ヌチャ、グチョ、グチュ」という愛液をかき混ぜる淫らな音に
「あぁ、あぅ、あぁ〜ん、あぅ、うぅ〜ん」という彩香の喘ぎが混ざり、
激しい性の饗宴が続きます。燃え上がった彩香の体は何度も何度も絶頂に達し、
気をやっては全身を痙攣させ、最後には気を失うまでメロメロになってしまい
ました。この日はK様も随分興奮なさったようで、彩香の膣内にたっぷり
ザーメンを注ぎ込んでから、続けてアナルも犯して下さいました。

「今夜は凄まじいほど逝きよったな。完全に堕ちたね。クリピのせいかな」

私、こんな素晴らしいセックスの悦びを味えるなら、クリトリスに
ピアシッシグして良かったと思いました。

アナルを開発されてから常に性器としての肛門を意識するようになりましたが、
クリピをしてからは何時もクリトリスを、そしてバギナを意識せざるを得なく
なりました。そして何時も触って貰いたい、抱いて戴きたい、セックスをしたい
と思うようになってしまいました。クリトリスが露出されているので、外出の
時でもショーツを穿かずにノーパンでいたいと思うほどクリトリスに強い刺激
を受けてしまうのです。

この頃から、下着のような露出の多い衣装で外を歩いても前ほど恥ずかしく
なくなりました。いえ、恥ずかしいことは恥ずかしいのですが、それまでの
ように顔を赤らめて下を向くだけではなく、通を行く人達に、

「ね、彩香のい体、綺麗でしょう?
 見て!見て! 熟した女の魅力があるでしょう」

口にこそしませんが、そんな気持ちになるのです。

「彩香、もっとウェストを絞れよ。ポチャポチャした下腹の肉も削ぎ落すんだ。
 脱毛とクリピしたマゾ奴隷の体を、うんと美しくリメークするんだよ」

心はすっかりマゾ奴隷に生まれ変わった彩香は、今、肉体のリメークの
最終段階に差し掛かったようです。


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