彩香の告白部屋

ボディー・リメーク(7)


一週間お休みした後、出社致しました。久し振りに穿くショーツが食い込んで
ピアスと露出したクリトリスに当たります。レースのショーツは生地が硬いの
で一層強く刺激されます。歩き出すとショーツが更に食い込んでクリトリスを
摩擦するので、性器の辺りからジ〜ン、ズ〜ンと快感が沸き上がり、愛液が
ショーツをグッショリと濡らしてしまいます。K様がご指定なさるクロッチの
ない切れ込みの深いショーツを穿いていますので、まるで細い紐のようになって
秘所に食い込み、股下に当て布がないので直ぐに水に漬けたようにグショグショ
になってしまうのです。

それまでは予備のショーツを一枚だけバッグに忍ばせていましたが、クリピを
付けてからは最低3枚の替えが必要になりました。昼前、2時過ぎ、それに
5時過ぎにトイレに行って穿き替えないと、ショーツから漏れた愛液がストッ
キングやスカートに滲み出してしまうのです。K様やお客様とお夕食をご一緒
する時などは、5枚のショーツをバッグに入れて置かなければなりません。

お洗濯を3日もズルしますと、1度に10数枚のショーツを洗う事になります。
テラスには出せませんから室内にロープを張って干すしかなく、まるでランジェ
リーショップのようになってしまいます。

手術後初めて出社した夜は一週間振りにK様が来て下さいました。
嬉しがった私がK様にしがみついてキッスをせがみますと、優しく抱いて舌を
差し入れ、唾を沢山注ぎ込んで下さいました。その後、後ろ手に括られ乳房の
上下を強く縛られて乳首を摘まれ、クリピを触りクリトリスを嬲られました。

「ほう、何時もこんな風に露出しているのか? これじゃ何時も慾情するだ
 ろう。淫乱そのものの体になったなぁ」
「は、はい。彩香、我慢、出来ませんの。早くして!お願いです」
「何を早くしろと言うんだい? はっきり言わないと分からないなぁ」
「あのーー彩香のーーオマーーオマxコにーーK様のチンポ、早くーー
 入れて戴きたいの」

自分でも驚くほど卑猥な言葉を口にしてしまい、後ろ手に括られたままで
オフェラに励みます。

「フェラをしながら、鏡に向かって尻を振れ。うんと嫌らしく振るんだよ」

K様の肉棒を含みながら膝立ちの姿勢で、高く掲げたお尻を前後左右に
くねらします。オマxコもお尻の穴も丸見えになっているでしょう。

「今度は自分で鏡を見ながら、うんと慾情した顔をして見ろ」

肉棒を吐き出し、少し顔を上向き加減にして口を半開きにし、舌で上唇を
ヌラヌラと舐め回します。口紅の剥げかかった唇から涎がこぼれ、慾情した
彩香の顔は紅潮し、目はトロンとしています。すごく嫌らしい顔ーー。


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