「お前、鞭が沢山欲しいんだな。それでわざと落すんだろう。 肌が裂けてレーザーを当てられなくなるぜ」 「そ、そんな事、ありません。あの、刻みの、入ったバイブにして下さい」 「オマxコには太いバイブ、尻の穴には刻みの付いたバイブを欲しがるとは、 顔に似合わず、何とも淫乱なマゾですな」 Hさんの冷笑を聞きながら10数分もの間、調教用の刻み入りバイブを咥えて 嫌らしくお尻を振っていました。 漸く二穴のバイブ責めが終わりました。 「彩香さんは12回バイブを落しましたわ。膣が5回、アナルが7回です」 「それなら鞭、24回だな。覚悟はいいな。彩香」 両手を一つに括り直され、お尻を突き出した私に鞭が飛びます。 お尻や背中を打たれる度に痛さに背を反らして、 「あぅ、あぁ〜ん、うぐっーー」 と苦悶します。最初の10発くらいまでは本当に痛くて、叫び声を抑えるのが やっとですが、それを過ぎると痛さが麻痺して体の奥が熱くなって参ります。 そして痛みの中からゾクゾクと快感が湧いて来るのです。私の声も、 <アァ〜ン、ハゥ、アウ〜ン>と、甘やいでしまいます。 脱毛の前だったので胸や下腹は打たれませんでしたが、24回もの鞭を受けた 私のバックには、無数の赤い筋が付いてしまいました。太腿の後ろ側もしっかりと 打たれたので、ストッキングはボロボロです。 「お可哀そうだと思っていましたのに、この方、感じていらっしゃる! 痛みにお強いのねぇ」 マゾの本性を現してしまった彩香の膣は、鞭で打たれる悦びでべっとりと 濡れてしまったのです。 シャワーを浴び、薬用石鹸でアンダーヘアーの箇所と腋の下を丁寧に洗って 治療台に横たわりました。相変わらず全裸のままの玲奈さんが直ぐにレーザー 脱毛をお始めになりました。爪の先で強くピンピンと弾かれる感じで、殆ど 痛みはありません。20分足らずで終わりました。 「彩香さんはヘアーが薄いから2〜3回で済みますわ。アウター・ラビアの 付近にヘアーがないからやり易い。あそこはレーザーを当て難いのよ」 「何年くらい持ちますか?」 とK様が聞きますと、 「彩香さんは毛根が弱いから、もう生えないと思いますわ。これだけ綺麗な 性器を持っていらっしゃるんですから、ピアスをされたら如何かしら」 「マゾ奴隷の証として、ピアスをさせたいと思っているんですがね。 ラビアよりクリトリスがいいなぁ」 「痛みには強くていらっしゃるから、クリトリスでも大丈夫でしょうけど、 感度が良くなり過ぎて、彩香さん、体が持ちませんわよ。それに、クリピ をすると2ケ月以上もセックスが出来ませんから、先ずはクリトリスフッド にされたら如何かしら?」 K様と玲奈さんとの間で、思いも寄らないことが話されています。 一体、こらからどうなるのでしょうか。一生アンダーヘアーなしで、 クリトリスにピアスをした女。彩香はより完全なマゾ奴隷にされるのですね。 |