「これからは生理の時でも俺の相手が出来るから便利だね」 私にアナル・セックスを仕込んでから、K様は生理期間中でも可愛がって下います。 たっぷりと血を吸い込んで膨れたタンポンで直腸が圧迫され、一層強くなった圧迫感 が私の官能を掻き立てます。初めてアナルで逝ったのは生理の終わり際の時でした。 控え目ですけど中々醒めない絶頂感に酔い痴れてしまったのです。 十分に開発したアナルでも、1週間何もしないでいると元に戻ってしまうそうなので、 2〜3日置きにアナルにバイブやスティックを入れて拡張訓練をするように命じられ ています。お陰で常にアナルの存在を意識させられ、アナルや直腸さえ性器にして しまった事を実感させられてしまいます。 週末のある日、昼前からK様の調教を受けていました。大きな鏡の前でM字開脚の 形で縛り付けられ、バイブやローターでクリトリスから膣を攻め立てられた上、 電動アナル・スティックで直腸を抉られて何回となく気をやってしまいました。 アナルから引き抜いたアナル・スティックに茶褐色の排泄物が付着しているのを ご覧になったK様は、 「直腸は何時も清潔にして置くんだ。こんなに汚い直腸でセックスしたら、 チンボに炎症を起こすじゃないか」 そうお叱りになり、1000CCの大量浣腸をなさいました。1000CCも お腹に注入されますと下腹部が目に見えて膨らみます。脂汗を流して20分程 我慢した後排泄を許されてほっとしたのも束の間、直ぐにまたグリセリン液を 500CC注入されたのです。そして太さが3.5センチのアナル・ストッパー を嵌められてから、K様が選んだ衣装を身に付けました。 先ず濃いピンク色の総レース製のショーツを穿きます。ハーフバックですが、 フロント部分はやっと小陰唇を隠す程度の小さいショーツです。ブラは付けず、 薄紫ののミニキャミを肌に直接着ました。乳首から乳暈までが透けてしまう スケスケのシースルーキャミです。最後に体にピッチピチに張り付く少し光沢 のある白いパンツを穿きました。薄手の生地なのでお尻から太腿のラインが 露骨に出てしまいます。バックは双丘の亀裂にきゅっと食い込み、フロントは 恥骨の盛り上がりがそのまま見えます。しかもパンツの下のピンクのショーツが、 レースの模様まではっきりと透けて見えるのです。 「さあ、出掛けるぞ」 と言われ、踵が13センチのサンダル・シューズを履いて玄関を出ました。 間の悪い事にエレベーターで同じマンションに住んでいる2人の奥様と一緒に なり、針で突き刺すようなお二人の視線を浴びて生きた心地もしませんでした。 お付き合いはありませんが、 「ご覧になった? あのショーツ丸見えのパンツルック! おっぱいもはっきり見えてたわ。彼女、間違いなく露出狂ね。 きっとご一緒の方の愛人だわね」 などと言われていたでしょう。きっとマンション中の噂になりますわね。 もう少しヒップが小さければまだ良いのですが、この当時でも87センチありま したので、162センチの身長で高いヒールを履くと嫌でも目立ってしまうのです。 浣腸されたまま、こんな恥ずかしい衣装で街に出るのはとても辛くてーー。 前回の野外浣腸責め(アナル調教(2))の記憶が蘇り、何とも不安で堪りません。 |