20分経ったのか30分経ったのか覚えていませんが、子宮の奥から熱い大きな 愉悦の塊が湧き上がって来ました。2回、3回と気をやった私は、息が上がって 苦しくなり、 「T様、お願いです。ご一緒に逝って! 彩香、もう、駄目! あぁ、また 逝ってしまいますぅ」 とお願いするのでした。そして最後にはTさんの体に両手両脚を絡ませ、 「あぁ、また、逝きそう、あぁ〜ん、お願い、逝かせて!逝く!逝く!逝く〜ん」 と、荒々しく腰を跳ね上げて激しく気をやりました。Tさんはより一層硬く膨れた 肉棒を引き抜き、彩香のお口に精液を注ぎ込みました。あまりに多すぎて口に入り 切らない精液が顔や胸に毀れました。 激しく気をやったので彩香は頭がぼうっとしてしまい、上向になってはしたなく 手足を投げ出し、両脚を開いて秘所を曝け出していたようです。激しい息使いで 乳房が波打っています。汗と愛液と涎、それにTさんの精液で体がヌルヌルと光り、 黒のストッキングは煮詰まった濃い愛液で白く汚れ、無残にほつれ、破れてしま いました。 「彩香さん、良かったよ。逝く時の締め具合が素晴らしいね。スタイルが 良くて肌は白いし、マゾ性も強そうだ。Kさん、良い女性を見つけたね」 とTさん。 「彩香は助平だな。何だかんだと言いながら随分派手に気をやったじゃないか。 騎上位で体を前に倒した時なんかは、お前の小陰唇がTさんのチンポを食い 締めて伸びたり縮んだりしてさ。実に淫乱で嫌らしかったぞ」 とK様。 K様に命じられたとは言え、初めてお会いした好きでもない方に抱かれて、 こんなにも激しく絶頂に達してしまうなんて、どうしてこんな淫乱な体に なってしまったのかしら。こんな女になってしまって、K様に嫌われたら どうしようと思うと、私は凄く心配でした。 |