学校を出てすぐ平凡な結婚をしましたが、子供が出来ないこともあって 26歳の時にあるホテルの営業担当のK様という専務さんの秘書になりました。 入社して半年ほど経った頃、私はお客様の接待で悪酔いしてしまい、K様に 介抱されてホテルに行きました。K様は50少し前のスマートな体型の方で、 日頃からとても優しく接して下さっていたので、自然の成り行きで抱かれて しまいました。 その翌日、K様から 「毎日カラフルでセクシーなランジェリーを付けること。パンストは厳禁だ。 必ずガーターベルトでストッキングを吊るか、ゴム入りのガーターストッキング を穿くこと」 とのご指示がありました。そして月に2回、2泊3日の大阪出張に同行する よう命じられました。 出張では、一日目はパーティーのお仕事を戴くためのお得意先巡りをし、 夜はホテルのお部屋でSMプレーを仕込まれました。初めはお口を使っての K様へのご奉仕から始まって、鏡の前でM字開脚にされてバイブを挿入されたり、 片脚を吊り上げられてのセックスなどのソフトSMでした。 2日目の午後から野外羞恥調教を受けました。K様がお持ちになった凄く 露出度が高いドレスに着替えて外出するのです。ある時は飛びっ子という リモコン・バイブを膣に挿入され、体のラインがモロに出る伸縮性のある 薄い生地のボディコンを着せられて心斎橋筋を歩くことになりました。 アンダーバストにワイヤが入ってる5分の一のハーフカップブラで、 87cmのバストが押し上げられ乳首が見えそうです。ヒールが12cm もある靴を履いているので、背丈が162cmのAyakaは170cm以上に なり、赤いボディコン姿が凄く目立ってしまいます。歩いている内に太腿に ピチピチに貼り付いた裾が捲れて、股下10cmの超ミニが股下5cmになり、 ガーターベルトで吊ったストッキングの折り返しの部分が丸見えになってしま います。女子大生が「凄く大胆やね!うちら負けるわ」と言っているのが耳に 入ります。 飛びっ子のスイッチが入れられると、もうヨロヨロとしか歩けません。 快感のあまり立ち止り、腰を屈めて局部を押さえたり、空を見上げて気を そらそうとしますがとても我慢出来ません。愛液がトロトロ流れて来るのが 分かります。Gストリングの極薄のTバック・ショーツは股下に当て布のない タイプですから、愛液がモロに太腿の付け根からストッキングにまで流れ落ちて 来るのです。腰に力が入らなくなり、頭がクラクラして路上に蹲ってしまいました。 近くにいたおばさんが来て、 「おねえちゃん、大丈夫?凄い脂汗でっせーー。救急車呼ぼうか?」 と言ってくれましたが、私は飛びっ子のモーター音が聞こえないかと気が気ではなく、 「だ、大丈夫ですーー」と必死の思いで立ち上がりました。K様は数メートル前後に いらっしゃる筈ですが助けては下さいません。それからホテルに戻るまでの30分余り のことは全く記憶がありません。 |