囚人番号1 「彼との遊び」
私は週末、彼氏の実家(今は空家)へ行き刑務所ごっこをしています。 彼とはSM仲間なんです。御主人様の彼の命令に逆らうことは許されません。 刑務所長である彼は、私を(囚人番号)1と呼びます。私は窃盗で懲役1年の判決を 受けたとの筋書きです。服装は、彼がスーツ、私は全裸か囚人(縄)服着用です。 着脱は所長が行います。囚人の証は乳首の上にマジックで1と書かれている事、腰紐が 着けられ、移動は紐を持ってもらいます。仕事内容は家事、拘束具製作です。 押入れを改造し、コンクリートを壁に塗り、鉄格子(鍵付)の部屋(独居房)もあるん ですよ。ここには、所長の外出時、就寝時に入ります。さてごっこに戻りますが、 入所時、玄関で全裸になり、服は日曜まで預けられます。(その場で質問された後、 指紋死採取、写真撮影です。)()は最初だけでした。身体検査で全てをチェックし、 許可されると台所で、腰紐や縄を着けます。洗濯物を干したり、運動で縄姿で外にも 行きます。 近くの公園にも何度か行きました。一度、公園のベンチにカップルがいたんです。 彼は堂々としてたんですが、私は恥ずかしくて立ち止まり、腰紐を引っ張られ、 ブランコにいきました。服を着た彼と、下の毛を剃られ、全裸に縄だけの私ですから 恥ずかしいですよね。すぐに帰ってくれることを祈ってたんですけど、帰る様子も 無く、こっちをちらちらと見るんです。すぐにイッてしまったんですが、彼はブランコ に股を開いて立つよう言いました。そこへ、股縄を外し、バイブを突っ込んでのです。 すぐにびっしょりになり、「いけないなあ。ジュースこぼしてる」といい、喜んでみて いるのです。私にも足を伝っていくのが分かりました。 カップルが帰ると、彼はバイブを外し、生のジュースをペチャペチャと音を立て飲み ました。終わると股縄をしてくれ、帰りました。帰るとすぐにイッた罰で、恥ずかしい 場所を丸見えになるように縛り、顔の前には鏡です。抵抗も出来ず、あそこ丸見えで 惨めな気持ちでしたが、鞭、バイブと続きました。さてその夜です。私は鍵をかけた 房の中で、彼は少しはなれたベッドで寝るんですが、鉄格子を挟んで一緒に寝ました。 刑務所ごっこをはじめて数週間、敷地内では全裸で全て見られた生活(トイレも) 慣れましたが、散歩は凄く恥ずかしいです。でも、最初、週末三日間、全裸生活 なんて嫌だったんです。今では、1と呼ばれるだけで嬉しく、縄が好きになり、 羞恥プレイ受けることに快楽を感じ、週末が待ち遠しい自分がいます。 こんな私をどう思われますか!
あい 「奴隷料理」
私は全裸奴隷として調教されています。御主人様の家で週末、調教を受けます。 調教が始まった時、私の体に装着するものとして縄、拘束性の少ない手枷と足枷、 猿轡、洗面器等が用意されました。手枷と足枷は主に家事をする時つけます。 洗面器に小水をすると、御主人様が健康の為、飲尿し、奴隷の私が口にする事は ありません。 数週間前の事ですが、御主人様の別荘に朝早く連れて行かれました。到着すると 理由もいわず沢山の料理を作らされました。出来ると玄関に椅子を置き、全裸の 私を大股開いた恥ずかしい格好に縛り付けられました。ドアは閉まっていますが、 鍵を開けてあるので人が来ない事を祈っていました。暫くして男女二人来ました。 二人は御主人様の友人で男性は雄犬として調教され、女性は女王様です。御主人様 が呼んでいたのです。二人が来た事で開放され、私にも服を着るよう命じたので 用意されたブラウスとミニスカート、下着を着用しました。次に自己紹介をし、 女性には女王様と男性はポチと呼ぶよう言われました。次はじゃんけんをして 負けると服を脱ぐゲームです。これはポチと私は毎回グーを出すよう決められた のですぐに二人とも全裸になりました。御主人様と女王様が食事をすることになり、 私とポチは皿になる様命じられました。皿になるときは「奴隷料理」と呼びます。 まず、私が胸を緊縛され、テーブルに固定され、足は赤ちゃんのオムツを替える時 のような恥ずかしい格好に縛り上げるとポチが盛り付けをしました。きつめに縛ら れたので身動きできません。盛り付けを終えたポチも同じように縛られて、女王様 が盛り付けをしました。毛の無い私のあそこを触られると露が大量に出るので おかずに付けたり直接吸っていました。二人の食事が終わるとポチが解放され 食べ残しをつつきました。ポチは「女の体は初めて」と言いじっくり観察しながら 食べました。御主人様以外の男性に見られるのは初めてで凄く感じてしまいテーブ ルは濡れていました。私の食事はと言うとそのままの格好で御主人様と女王様に 花弁を観察されながらポチに食べさせて貰いました。その後もポチと交代しながら 調教を受けました。初めて蝋燭を受けたけど気持ち良かったです。複数での調教も 初めてだったけど恥ずかしさの中に凄く感じてしまいました。