ともこ 「15歳のときに」
感じるキーワード:羞恥、露出、首輪、メス犬、剃毛、おもらし、アナル、小水、飲尿 15歳ぐらいのとき、大学生である兄の友達が好きになって、 その人にバージンを奪われました.でも、じつはそう願っていたのですね... 痛かったし、とてもこわい一方で、心のそこで歓喜に打ち震えていたのを 覚えています.その後、彼は少しずつ過激になって、エッチな言葉を言ったり、 言わされたり(あれって、言葉責めだったんですね)、下着をつけないで デートしたり、外でしたり、おしっこをしてるところを見せてといわれて、 そのとおりしたりしました.彼との関係は一年あまりつづき、かれが就職で 遠くにいってしまったときに、終わりました. いやらしい言葉でなじられたり、責められたりするのがすきです.それと、 おしっこをさせられたり、飲まれたり、また飲まされたりするのが好きです. ザーメンをかけられたり、手にだして飲まされたりするのも、好き... 私は人妻ですが、夫はごく普通のセックスしか興味がありません. 一度いやらしいことをしてって頼んでだのですが、あまりその意味が わからなかったようですし、私もそういうことを頼むのは恥ずかしいので、 その後夫には何もいっていません.露出をするのは、好きです、というか、 恥ずかしさと罪悪感と本当の自分でいたいというせめぎ合いのような感情が いつも押し寄せます.でも、最後には自分に正直にという声がいつも勝って、 ミニスカートや薄い布地のスカートに下着をつけずに出かけ、身体に 「ともこを犯して」とか「やらしいお○んこいじって」とか書いて 出かけたりします.買い物に言ったり、レストランに行ったりすると それだけでぐっしょりになります. 電車の中で、痴漢にスカートをめくられ、何も穿いていないところを みんなに見つかって、恥ずかしい目にあったり、デパートやレストラン、 ホテルのラウンジのトイレでしらない人にトイレに連れ込まれ奉仕させら れたりするところを想像するとすごーく濡れてしまいます. 好みの命令は露出関係でしょうか.ローターを入れて歩いたり、させられ たいです.
にな 「午後の妄想」1
ホテルの部屋の中、隅に立っている裸の私に男が近づいてくる・・・ 両手が私の肩に触れたかと思うと 首筋から胸へ・・・背中へ・・・腰へ・・・ 全身を擦られる・・・鳥肌が立つ・・・ 男はやがて私の後ろに回り、いきなり乳首を摘み上げる 「はうっ!」 その力が強いので、痛みに驚いて声が出てしまう。 男は力を弱めようとはせず、そのまま、私の乳首をコネる・・・ 「あうぅぅぅ・・・・」 フっと男が私から離れ、乳首が痛みから解放される・・・ “開放”は長くは続かない。 すぐに男が私の乳首に戻ってくる。 両手に、洗濯ばさみを持って・・・・・ 先端が小さな正方形になっていて、挟んだ物を落とさないように、 しっかり掴まえておけるように、その正方形には細かな そしてワリと鋭い凹凸がついている。 ある程度予想していた私は諦めの目でその洗濯ばさみの行く先を見つめる・・・ 私の乳首・・・・・・そーっと近づいてくる・・・・ 「・・・・・・・・」 何も言えずにただ見つめている・・・ 洗濯ばさみの先端が私の乳首に触れ、 そっと開かれる。乳首より少し大きめに開いたように見えたその瞬間、 「あぁぁぁ!」 あまりにもあっという間に挟まれてしまった。 先端の1.5センチ四方程度の正方形の凹凸が、乳首に食い込む。 「おいで・・・・」いわれた方向へ歩くと いつの間にか部屋の端から端へ、5メートル位に縄が張ってあった。 どこで手に入れたのか、細いけれどゴーヤのような、ボコボコした縄・・・ 「跨いで。わかるでしょ?」・・・わかってる。 片足をかなり高く揚げなければ跨げなかった。 男に手をかりてやっと跨ぐと、縄はギリギリで私の股間に触れる程度だった。 “これなら・・・痛くない・・・・”ふとそんな甘いことを考えていたら 男の手がまた乳首に近づいていた。 「ああああ!!!!」男が洗濯ばさみを急に外したのだ。 外れる瞬間、乳首の肉に食い込んでいた凹凸がすぐには離れず 潰されていた肉が洗濯ばさみの先端と一緒に今度は強く引き伸ばされ 一瞬のこととはいえそれは強烈な痛みを伴うことになった。 「!!!!!」男は容赦ない。すぐに洗濯ばさみから開放されたばかりの 乳首を、またコネ始めた。 「うぐぅ・・・・・・」乳首が痛みで熱くなる・・・ しばらくコネられたあと、男はまたも容赦なく、エンリョなく、 熱くなった乳首に洗濯ばさみを戻した。 「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」今度はさっきと反対向き。 挟まれた先から、変色した小さな乳首がはみ出していた。 「さ、少し歩こう。その前にこれ、つけてあげるよ」 「くっ・・・・うぅぅぅぅぅぅ・・・」 両乳首の洗濯ばさみにチェーンがつけられた。 ・・・・・重い・・・乳首が惨めな姿で垂れ下がる。 「さ、歩いて」そう言いながら男は、縄の反対側に立って持ち上げる。 「歩いて!」仕方ナシに乳首の痛みに耐えながら歩き始めると すぐに縄が股間に食い込む高さになってしまった。 ラビアを割ってクリトリスに食い込む・・・ 前の縄のほうが高いので、クリトリスに最も食い込むかたちで 私は痛みに耐えながら進んでいく・・・・・・ 「はぁはぁ・・・・うぅぅ・・・・」 やっとのことで男のところへたどり着くと両手を上にして つま先で立てるギリギリの高さに縛り付けられてしまった。 乳首はもう熱くて・・・・痛くて・・・・・・
にな 「午後の妄想」2
でも私のそんな苦悩などおかまいなしに、 男は今度はウナコーワを持ってきた。 「?」なにをするのかと思っていたら 自分の指に滴るくらいにたっぷりつけ・・・それを・・・ 小さな私のクリトリスに塗り込んだ。しみるまでのほんのちょっとの時間をおいて 「うあぁぁぁぁぁぁあぁぁ!!!!!」私の絶叫が部屋に響く 熱い・・・痺れる・・・痛い・・・・・・・・ 全ての苦痛が小さなクリトリスに集まる・・・・ 私の苦しむ様子を楽しんでいた男は、ウナの刺激が少し弱まった頃 突然指でクリトリスを擦り始めた。 クリトリスを擦られる快感にウナの刺激が蘇がえり 「ああああん・・・・・」痛みに耐えながらの快感が 私の声になったが、そのまま絶頂など許されるはずもなく 「いやぁぁぁっつ!!!」すっと指が離れたかと思うと 乳首につけたのと同じ洗濯ばさみでクリトリスを深く挟んまれてしまった。 「あああああああああ!!!」 そしてそのクリトリスの洗濯ばさみにもゴムひものようなものを付け、 ピーンと張った状態で頭の上の手首に結んでしまった。 両手を上に縛られ、つま先立ちになっている私の 乳首はチェーンの重みで垂れ下がり、 クリトリスは・・・・むき出しにされ洗濯ばさみで挟まれて 手首へつながったゴム紐によってほぼ真上を向いていた。 「あぁぁぁぁ・・・ぅぅぅ・・・・」 次の瞬間、 「パシーーン!!」「パシーーーーン!!!」 「ぎゃぁぁぁっっ!!!!!!!!!!」 鞭が飛んできた。 「パシーーーーーン!!」 「ぎゃーぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」 何十回打たれたのか・・・・ 打たれる度にチェーンを下げた乳首が揺れ、 クリトリスが引っ張られる 「はぁはぁはぁはぁ・・・・・」 「パシーーーーーーンっ!!」 「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!はぁはぁはぁはぁ・・・」 コトン、と鞭をテーブルに置く音がした。 “終わった・・・・・・”けれど乳首もクリトリスも開放されない。 しびれきった腕は降ろされ、今度は後ろ手に結ばれた クリトリスのゴムはやはりピンと張ったまま私の首に結ばれる 乳首は・・・・悲鳴も上げられない速さで挟み直された また逆の方向へ、パチンっと。 「ううううううううう」耐えられない程の痛み・・・・ 「座って」 言われるがままに出された椅子に座ると・・・ 「!?」 私の秘部になにかが食い込んだ するっと、ではなくちょっと窮屈そうに、むぎゅぅっとそれは入ってきた。 ブーーーーーン・・・・男がリモコンのスイッチを入れたらしい。 「あああああああ・・・・・んんん・・・・・・・」 挟まれて引っ張られているクリトリスと乳首の痛みに耐えながら 私はその椅子に備え付けられた特製のバイブの快感を飲み込んでいた。 「あっあっあっ・・・・あぁぁぁぁぁぁぁ」苦痛の中にも絶頂を迎える。 「んんん・・・・ああああああああ・・・」またイク。 その度に乳首が揺れ、クリトリスがまた引っ張られる。 「あああああああああ・・・・!」 「・・・・・あああああああああ・・・!」 何度も何度もバイブの刺激によってイカされる。 乳首とクリトリスはもう燃えるように熱い・・・痛みで・・・ 「んああああああああ・・・・・・・!」 またイカされる。痛みが増幅する。 「あああああああ・・・」終わらない・・・・・。 助けて・・・・・・ ああ、またイク・・・・・・・・・・