まゆ 「初めての」
感じるキーワード:羞恥、露出、緊縛、蝋燭、猿轡、首輪、おもらし、
アナル、磔、監禁、ムチ打ち、バイブ、鏡
初めてのHの時から、公園や車の中で、おまんこをいじられていたせいか、
人に見られそうな所で、おまんこをいじられて、イカされるのが好きです。
もともと、いやらしいのかもしれませんが、クォーターなので、性欲は強い方だと
思います。最近、Mだということに気付きました。
彼に告白したら、彼が協力してくれて、SMを勉強しながら、色々トライしている
SMカップルです。
初めてのアイマスク
彼とは今年の7月から付き合ってます。
8月に入ってすぐのデートでホテルに行ったときに「目隠しすると、集中できて、
凄く気持ちがいいらしいよ」と彼に言われて、アイマスクをして初めてHをしました。
目が見えない分、触感に感覚が鋭くなって、潮を吹いてしまいました。
初めてのデジカメ
彼が「まゆの綺麗なおまんこを俺がぐちゃぐちゃにしちゃうかも知れないから、
綺麗なうちにデジカメで撮りたい。」と言いました。
彼が言うには「まゆのおまんこは、ピンクで左右対象で綺麗だ。」そうです。
目隠しをして、デジカメで撮ってもらいました。
まゆは恥ずかしくて、興奮して、知らないうちにおまんこは濡れてしまいました。
その恥ずかしい姿まで撮られてしまいました。
興奮しているまゆに気付いた彼は、周りに他の人がいるかのように演技をして、
「みんなにまゆのおまんこを撮してもらおうよ。さっどうぞ皆さん撮してください。」
と言って演技をするので、尚更、興奮して息が荒くなってしまいました。
こんなに興奮したのは初めてでした。この日のことは、イキ過ぎて記憶が飛んでいて
良く覚えていません。
まゆ 「初めての2」
初めての羞恥、初めての手枷 彼が、まゆの誕生日に温泉旅行に連れて行ってくれました。 行きの車の中で助手席に座ったまゆのおまんこを彼がずっと触っていました。 他の車がいないときだけ、触ってくれました。 まゆは人に見られそうな所で、おまんこを触られてイカされるのが好きなので、 そういう、恥ずかしいことをしてくれる人がなかなかいなかったので、 彼に触ってもらえて、凄く嬉しかったです。 宿は離れの部屋を取ってくれました。 「大きな声を出しても、誰にも聞かれないから、思いっきり声を出して良いんだよ。」 と彼が言ってくれました。 「手を縛ってもいい?」と聞かれました。まゆも興味があったので、すぐに頷きました。 宿にあった浴衣の腰ひもでまゆの手首を縛りました。目にはアイマスクです。 「もっと足を開いて、おまんこをよく見せて。ああ、凄くいやらしいよ。」 そういって彼はまゆの姿をデジカメで撮り始めました。 「もう、ビショビショに濡れて、おまんこがおつゆで光っているよ。」と彼が言うと まゆは尚更興奮して、濡らしてしまいました。 縛られたまま、初めて抱かれました。バイブもしてもらいました。 初めて縛られた、興奮で、大きな声を上げて、何度もイッテしまいました。 この夜はほとんど寝ないでずっと抱き合っていました。 何回目かに抱かれたときに、おまんこの奥の「Pスポット」が気持ちよくなり、 体の奥でしびれるようにイケて、初めての感覚でした。 その後は、彼のおちんちんが入るたびに「Pスポット」でしびれるようにイケました。 帰りの車の中でも、おまんこをいじってもらいました。 帰りは大胆になり、バスやトラックの運転手に観られそうになりながら触られるので、 頭がおかしくなるほど興奮してイキまくり、 スカートにいやらしいお汁のシミが出来ました。 この旅行の後、まゆはMなのでは無いかと思いました。 それは、彼にもっといやらしく縛って欲しかったと思ったからでした。 気付いてすぐに、彼に「まゆはMだと思う」とメールしました。 「どんな事をされたいの?」と聞かれました。 「よく解らないのだけど、もっと体中縛ってもらって、目隠しをして、 バイブでおまんこをいじめて欲しい。ロウソクとか鞭とか痛いのはダメだと思う。」 最初は本当にそう思いました。まだ何も知りませんでしたから。 彼が「俺は不器用だから縛れないと思う」と言うので、何か無いかHPでSMを調べました。 「拘束具」と云う物を初めて知りました。「まゆが着たいのはこれ!!」と思いました。 拘束具とアナルバイブとローションを買ってもらいました。 SMのHPで他の人の体験告白を読んで、興奮したりドキドキして、 いつも、おまんこが濡れてしまいました。 初心者にとっては、逆にあまりに恐ろしくて引いてしまう話もありました。 でも、どれも勉強になるので、今もチェックしています。
まゆ 「初めての3」
初めての羞恥2 お風呂でおしっこをするよう彼に命令されました。 私がもじもじしているので、彼が先におしっこをして見せてくれました。 それでも「出来ない」というと「俺は見せたのに、裏切るのか?」といわれ 湯舟のわきにしゃがみ、しぶしぶチャレンジしました。 なかなか出来ない私は、彼に見られていることに興奮して お汁ばかりが垂れてきてしまいました。 緊張の為か、少しだけ、垂れるようにチョロチョロとしか出ませんでした。 それでも、彼は湯舟の中で「お利口だったね。」とまゆを抱いてくれました。 「まゆはおまんこも臭くないけど、おしっこも臭くないんだね。」といってくれました。 でも、まゆは初めての放尿で体が震えてしまいました。 彼は「どうした?」と心配しながら、ふるえが止まるまで、 優しく抱きしめてくれました。 初めての拘束 待ちに待った拘束具が来た日、拘束具を彼に手伝ってもらって身につけました。 金具の冷たさ、体の不自由さが、なんともいえぬ快感でした。 鏡に自分の姿を映して見ると、恥ずかしさとうれしさは、 初めて中学の制服を着た時に似た嬉しさでした。 鏡の前で胸をもまれ、そのいやらしい姿にこれから始めるSMの世界への期待を感じました。 おまんこはすでに濡れていました。 「何もしてないのに、着ただけでもう濡らしているのか!?いやらしいね!」 と彼に言葉責めを頂きました。 まゆからのリクエルトで、SMのHPの中で見たアナルとバイブとクリの三点責めを、 拘束具を着たまましてもらいました。 興奮して何度もイキすぎて、失神してしまいましたので、詳しくは覚えていません。 気が付いたのは、拘束具は脱がされている途中で、よだれを垂らし、涙が出ていました。 突然動かなくなってしまったらしく、彼は動揺したようでした。 「息はしているから、兎も角、脱がさなくちゃいけない。」と思ったそうです。 まゆが気が付いてから、優しく腕枕をしてくれました。 初めてのSMホテル SMホテルといっても、本格的なところは、その道具達をどう扱って良いか解らずに 帰ってきそうだったので、比較的にソフトな池袋のホテルに連れて行ってもらいました。 ホテルまでの車の中で、パンツをおまんこをさわってもらいました。 今までと違い町中を走るので、途中で彼が止めてしまうので、もどかしく、 逆にそれで興奮して、スカートに直径20センチのシミが出来るほど濡れました。 ホテルでは、張り付けの装備がある部屋が空いていました。 拘束具をつけて、手首、足首に枷を付けて壁に貼り付けてもらいました。 それだけでも興奮してしまい、バイブでせめてもらった時には お汁が彼の手首まで垂れて、床までビショビショにしました。 何度もイッているのに、彼の手は休まずにバイブで責めてきます。 足に力が入らなくなって、ぶら下がってしまうと、手首が痛いので、 何度もふらつき、気が遠くなりながらも、やっとの事で立っていました。 1時間くらい責められた後、解放してもらったときには、一人では歩けませんでした。