羞恥の部屋

私の告白#42


玲子 「浣腸の思い出」その1

私の小さいときの、忘れられない思い出を告白します。
小さいとき、便秘症だった私はよく母親に浣腸されていました。また便秘以外
のときにも、いたずらをしたり、言う事を聞かなかったときには、おしおきと
して浣腸されることもありました。

ある夏休み、母+私+妹(真由美)の三人と、おばさん+いとこ(姉:裕子・妹:
ひさ子)が一緒に母の里に帰省したときのことです。帰省してニ・三日たった
ある日、おばさんが、「うちの娘二人、こっちに来てからずっとお通じが無い
から、今から浣腸しようと思うけど、玲子ちゃんと真由美ちゃんははどう?」
と言われ、母が「うちも二人ともダメみたい。浣腸したほうが良いのかしら?」
おばさん:「たくさんイチジク浣腸持ってきてるから、あとで玲子ちゃんと
真由美ちゃんに浣腸してあげたら?」母:「そうするわ。」

この会話の後、まず、いとこの裕子ちゃんがおばさんに呼ばれて「裕子は便秘
だから今から浣腸するね」と宣言されました。この言葉を聞いて、裕子ちゃん
は「いや、いや、浣腸きらい、」と逃げ出そうとしましたがおばさんに押さえ
つけられて畳の上に仰向けに寝かされ、スカートとパンツを脱がされました。
その後、オムツを代える姿勢のように両足を上に上げられ、メンソレータムを
お尻の穴とイチジク浣腸の先に塗った後、「痛くないからね、ウンチがしたく
なるけど少しガマンしようね〜」といいながら、イチジクの先端を裕子ちゃん
のお尻の穴に差込み、ゆっくりと握り潰して液を注入していきました。私と妹
の真由美、そしていとこのひさ子ちゃんは、裕子ちゃんが浣腸される光景を
ずっと見ていました。

この後、裕子ちゃんはおばさんに連れられて、トイレに行き、しばらくすると
戻ってきました。おばさんは「次はひさ子にお浣腸よ!」と宣言、ひさ子ちゃん
は家中を走り逃げ回りましたが、結局は叔母に捕まり、裕子ちゃんと同じよう
にパンツを脱がされ、オムツを替えられる姿勢で浣腸されてしまいました。
これも一部始終、私は見ていました。ひさ子ちゃんのお尻の穴にティッシュを
押さえつけてがまんさせているおばさんが、見ている私に向かって「玲子ちゃん
も、おかあさんに後で浣腸されるのよ」と言われた言葉がすごく心に突き刺さり
ました。裕子ちゃんがトイレから帰ってくると、今度は母が妹の真由美を呼び、
イチジク浣腸を注入しました。

次はいよいよ私の番です。
「次は私がお母さんにイチジク浣腸されちゃうんだ・・・ウンチさせられちゃ
うんだ・・みんなの見ている前で浣腸されちゃうんだ。。。」いやでいやで
仕方ない浣腸なのに、逃げられない、、、でも実は少し期待しているような
気が私はしました。


玲子 「浣腸の思い出」その2

母に、「玲子ちゃん、お浣腸、玲子ちゃんの番よ。」と言われて、畳の上に寝か
され、スカートとパンツを脱がされました。このとき、ふと私が横を見ると、
裕子ちゃん・ひさ子ちゃん、そして妹の真由美の三人がパンツを脱がされ、今
まさに浣腸されようとしている私をじっと見ていることに気付きました。この
とき裕子ちゃんが「玲子ちゃんも浣腸されてウンチさせられちゃうんだ。。。」
と言いました。

泣き出しそうな気分になった私のことを気にもせず、母は指にメンソレータム
をつけ、私のお尻の穴に塗りこみました。メンソレータムのひんやりとした
感覚が私のお尻を襲う中、次に両足を高々と上げられ、オムツの姿勢で母が
「お浣腸しますよ、がまんしましょうね〜、入れますよ〜」という優しい言葉
とともにイチジク浣腸の先端が私のお尻に入ってきました。妹といとこの三人
は浣腸される私をまだ見ています。私は恥ずかしくて泣き出してしまいました。
それでも容赦なく、母の手でイチジク浣腸は握り潰され冷たい液が入ってきて
しまいました。

すぐにトイレに行きたくなりました。
私は「お浣腸イヤ〜、おなか痛いよ〜」と泣き叫びましたが、母にお尻を押さ
えられ、「もう少しがまんしてね」と何度も何度も言われながら、やっとトイ
レに連れて行ってもらい、母に手を握られながらたくさんウンチをしてしまし
た。この出来事から、私のなかで「浣腸」という行為が、特別な物となってし
まいました。

その後、この夏休みでも三回、私は妹やいとこと一緒に浣腸されました。
母がいない時には、おばさんに「玲子ちゃんも浣腸しましょうね」といわれ、
浣腸されたこともあります。また、母と妹の留守のときに、いたずらのおしおき
ですと、いとこと私が並んで浣腸されたこともあります。
こんな経験から、私は便秘じゃないのに便秘のフリをして母に浣腸してもらっ
たり、ワザと母やおばさんを怒らせるようなことをして、おしおきの浣腸をし
てもらえるように仕組んだこともありました。

しかしこれができるのも小学校高学年までで中学生になると母にも頼めず、
仕方なく家に誰もいないときに、薬箱のイチジク浣腸を自分の部屋に持ち込み、
おしりに入れながら、小さいときみんなの見ている前で浣腸されたことや、
いとこが浣腸される風景を思い出しながら自分で浣腸するようになってしまい
ました。

このような私ですが、最近こんな欲望があります。
きれいなおねえさまに、私の友達がたくさん見ている前で、いやがる私に無理
やりイチジク浣腸してほしい。いっぱいがまんさせられた後、みんなの前で
排泄させられたい。その後は、私を見ていた友達一人一人全員にも、きれいな
おねえさまに無理やり浣腸されるところを私が見てみたい。
こんな私は変態でしょうか?



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