羞恥の部屋

私の告白#41


美幸 「義父の愛奴に・・・」

初めて投稿いたします。28歳2児の母です。
実は半年程前から、義父様にM奴隷としての調教を受けております。
事の発端は、一昨年前の9月に義母が亡くなり義父を我家に迎え入れる事になり、
昨年の2月から一緒に暮らしだしました。
その直後に、夫の海外勤務が決まり、シンガポールに単身赴任したため、義父と
2人の子供と4人暮らしとなりました。
最初の頃は、良いおじいちゃんで、子供達の面倒も見てもらい平和な家庭でしたが、
昨年の夏くらいから、少しづつ変わって行きました。
私が義父の部屋に掃除に入ると、SM系の雑誌やビデオが散らかっております。
子供たちへ悪影響と思い黙ってかたずけていたのですが、
10月のある日の事、子供たちは学校へ、義父はパチンコに行っているので、
家事を終えた私が居間で昨夜録画したビデオでも見ようとTVのスイッチを
入れると、出て来たのはSM系のエッチビデオでした。
あわてて一旦は消したものの、つい悪戯半分に見てしまいました。
最初は嫌悪感も有りましたが、全裸で緊縛され、鞭・蝋燭・浣腸そんな場面を
見ているうちに、私の体も火照り無意識にパンティーに手を入れておりました。
その日以来、義父の留守に隠れてビデオを見ながらオナニーをするようになり、
SMの隠微な世界にのめり込んで行きました。
義父にばれるのに、それほど時間は掛かりませんでした。
もしかすると最初から、義父の計画だったのかもしれません。

その日も、「ちょっと一打ち行って来る」と義父が出掛けたので、何時もの様に、
義父の部屋からビデオを持ち出し居間で楽しんでいました。
後ろに気配を感じ振り向くと、にやにやと笑いながら義父が立っていました。
「美幸さんも、○雄がいなくて寂しいじゃろ。わしの部屋に来なさい」
そう言うと、自分の部屋に戻りました。
私はあわてて衣服を直したものの、頭の中が真っ白になり、言い訳も浮かばないまま、
ただ義父の後について部屋まで行きました。
「さあ、中に入って服を脱ぎなさい」
「大丈夫じゃよ、わしの物はもう固くはならない。犯したりせんよ」
「あんなふうにされてみたいんじゃろ、さぁ〜」
そう言いながら、バッグの中から縄やバイブ・蝋燭などを広げだしました。
私は、中途半端に火照ったままの体を抑えられず、服を脱ぎました。
後ろ手に縛られ、胸の上下に縄を巻かれただけで、一度軽く逝ってしまいました。

胸を揉まれながら、バイブを挿入されて今まで経験した事の無い、
激しいエクスタシーを感じ、何度も連続的に逝ってしまいました。

その日の夜は、後悔と夫に対する罪悪感で眠れませんでしたが、
翌日のお昼過ぎ「美幸さん、ちょっと部屋に来てくれ」と義父に呼ばれると、
何をされるか分かっていながら、またふらふらと部屋に行き、責められ、
何度も逝ってしまいました。

それ以来、週に一・二度のペースで義父様の調教を受けております。
義父様の調教は、日に日に厳しくなり、鞭・蝋燭・浣腸更には、
アナル拡張訓練もされ、今では後ろの穴に3.5Cmのバイブも挿入する事が
出来ます。

調教日以外の普段も、下着を着ける事は許されません、
2本のバイブ付き貞操帯をされたまま、家事や買い物をさせられる事もあります。
3ヶ月程前から定期的に剃毛され、常につるつるの状態です。
再来週、夫が一時帰国する予定、何と言って言い訳するか今から頭を悩ませて
いる今日この頃です。

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