美幸 「義父の愛奴に・・・」
初めて投稿いたします。28歳2児の母です。 実は半年程前から、義父様にM奴隷としての調教を受けております。 事の発端は、一昨年前の9月に義母が亡くなり義父を我家に迎え入れる事になり、 昨年の2月から一緒に暮らしだしました。 その直後に、夫の海外勤務が決まり、シンガポールに単身赴任したため、義父と 2人の子供と4人暮らしとなりました。 最初の頃は、良いおじいちゃんで、子供達の面倒も見てもらい平和な家庭でしたが、 昨年の夏くらいから、少しづつ変わって行きました。 私が義父の部屋に掃除に入ると、SM系の雑誌やビデオが散らかっております。 子供たちへ悪影響と思い黙ってかたずけていたのですが、 10月のある日の事、子供たちは学校へ、義父はパチンコに行っているので、 家事を終えた私が居間で昨夜録画したビデオでも見ようとTVのスイッチを 入れると、出て来たのはSM系のエッチビデオでした。 あわてて一旦は消したものの、つい悪戯半分に見てしまいました。 最初は嫌悪感も有りましたが、全裸で緊縛され、鞭・蝋燭・浣腸そんな場面を 見ているうちに、私の体も火照り無意識にパンティーに手を入れておりました。 その日以来、義父の留守に隠れてビデオを見ながらオナニーをするようになり、 SMの隠微な世界にのめり込んで行きました。 義父にばれるのに、それほど時間は掛かりませんでした。 もしかすると最初から、義父の計画だったのかもしれません。 その日も、「ちょっと一打ち行って来る」と義父が出掛けたので、何時もの様に、 義父の部屋からビデオを持ち出し居間で楽しんでいました。 後ろに気配を感じ振り向くと、にやにやと笑いながら義父が立っていました。 「美幸さんも、○雄がいなくて寂しいじゃろ。わしの部屋に来なさい」 そう言うと、自分の部屋に戻りました。 私はあわてて衣服を直したものの、頭の中が真っ白になり、言い訳も浮かばないまま、 ただ義父の後について部屋まで行きました。 「さあ、中に入って服を脱ぎなさい」 「大丈夫じゃよ、わしの物はもう固くはならない。犯したりせんよ」 「あんなふうにされてみたいんじゃろ、さぁ〜」 そう言いながら、バッグの中から縄やバイブ・蝋燭などを広げだしました。 私は、中途半端に火照ったままの体を抑えられず、服を脱ぎました。 後ろ手に縛られ、胸の上下に縄を巻かれただけで、一度軽く逝ってしまいました。 胸を揉まれながら、バイブを挿入されて今まで経験した事の無い、 激しいエクスタシーを感じ、何度も連続的に逝ってしまいました。 その日の夜は、後悔と夫に対する罪悪感で眠れませんでしたが、 翌日のお昼過ぎ「美幸さん、ちょっと部屋に来てくれ」と義父に呼ばれると、 何をされるか分かっていながら、またふらふらと部屋に行き、責められ、 何度も逝ってしまいました。 それ以来、週に一・二度のペースで義父様の調教を受けております。 義父様の調教は、日に日に厳しくなり、鞭・蝋燭・浣腸更には、 アナル拡張訓練もされ、今では後ろの穴に3.5Cmのバイブも挿入する事が 出来ます。 調教日以外の普段も、下着を着ける事は許されません、 2本のバイブ付き貞操帯をされたまま、家事や買い物をさせられる事もあります。 3ヶ月程前から定期的に剃毛され、常につるつるの状態です。 再来週、夫が一時帰国する予定、何と言って言い訳するか今から頭を悩ませて いる今日この頃です。