良美 「私ってM?」その1
一昨年の夏から始まり、去年の6月まで、10ヶ月余りの期間、義理の父と 性的な接触を持っていました。 当時3年以上付き合っていた彼氏と別れて半年ぐらいセックスがなかった 状態でした、勤め始めて間もない職場での飲み会があり、久しぶりに飲む お酒と楽しい雰囲気に時間を忘れ午前様の帰宅となってしまいました。 帰宅してからも仲々寝つけず、久しぶりのお酒に身体が火照った感じになり 自然と右手がクリトリスをなぞっていったみたいな、Tシャツをたくしあげ 胸をまさぐりだした時にはパンティを脱ぎ捨て下半身丸裸で快感を求めてい ました。 突然、自分の部屋の襖が開けられた気配にハッとした時、お父さんが襖を 開けて「帰っているか」と声を掛けて部屋の中を覗いていました。 胸ははだけ、下半身は大股開きの状態で、左手は乳首をつまんだまま、 右手はクリトリスの部分を指でなぞっている、まさにそのものの状態でした。 頭の中がカーッと熱くなり、そして真っ白けになっていくのがわかりました、 何とも言い訳の出来ない状態でしたが、良い案も咄嗟に浮かばず、寝ている ふりをしてしまいました。 おとうさんも吃驚したのか、暫く固まってしまい、この場をどう取り繕らって 良いのか判らない感じでした。 かなりの沈黙のあと、おとうさんが 部屋へ入って来て私の身繕いを直して います、 「酔っ払って寝相の悪い、弟や妹に見せられない格好して・・」 などと一人言を呟きながら私の身繕いをしています。 胸はTシャツを下ろせば済むのですぐ隠してくれましたが、下半身はパンティ を脱ぎ捨ててしまっていたので探すのに手間取っています、その間私は足を 開げたままの丸出し状態、今さら足を閉じて隠したりもできないままでいると、 下着が見つからないのか私の身体の回りを四つん這いになつて探しています。 でも足の下やお尻の下を探す感じで、片足を持ち上げたりお尻の下を調べる時は 海老のような格好になって、お尻の穴もおめこの穴もパックリ開いているのが 感覚でわかったほどでした。 でも、少しぐらい触られるかなっと思っていたけど見るだけで満足したのか 下着を履かせて出て行きました、そのあと私ったら続きを想像してオナニーの 再開、あそこはグチョグチョに濡れて溢れるほどでした。
良美 「私ってM?」その2
その日を境に毎晩オナニー、お父さんが家にいるとお風呂場でもオナニーして しまい、お風呂あがりに何度か、お父さんに見えてるかなってわざとお尻突き 出してバックからおめこみえるようにポーズとったり、トイレに入っている時 一度、お父さんがドアの前にいたので下着をわざと片パンにしたまま下着替える 振りして前と後ろからみられるようにしていました。 お父さんにしてもあの夜から何かが変わっていました、用もないのによく部屋を 覗くようになったしパジャマ代わりのTシヤツを着ていると乳首のあたりに目が いっているし、私もお父さんが部屋に入ってきたときは目の前で着替えて胸を 見せてあげたりもします、お風呂あがりの時、襖を開けて部屋の外にいて話し 掛ける父にパンティ一枚で体育座りをして足を開げてあげたら、ポケットに手を 突っ込んで前の膨らみ隠していました。 そんなお父さんがちょっと嬉しかったので、全然意識してないふうに、 「ヘアー手入れしてないからはみ出してる」 と一人言いながらパンテイ片寄せしておめこをチラッと見せてあげたり。 あの夜から1ヶ月も過たない間でした、前回同様職場の飲み会がありしこたま 酔っ払って帰つた私は、部屋の襖を3分の1ほど開けたまま全裸の姿で掛け 布団も掛けず眠ったふりをしてお父さんがトイレに起きてくるのを期待して いました。 帰って10分もせぬまにお父さんの部屋の襖が開く音がします、襖の向こうで 全裸で寝ている私の姿を見たらお父さんはどうするでしょう、思うだけで あそこが熱くなり濡れてくるのを感じます。 部屋の前を通りすぎトイレへ、水を流す音がして父が部屋へ入って来ました、 襖をソゥーッと閉めてから、照明のスイッチを入れました。 一糸纏わぬ全裸の私の足元へ座り全身を眺めているのを感じます、父の視線を 感じて私は徐々に足を開げていきます、かなりのアルコールは入っているとは いえ大きく足を開げ灯りの下でおめこを見られていると考えると全身が桜色に なるほどの恥ずかしさで顔を腕で覆い隠してしまいました。 ソーッとヘアーをなぞった手がおへそから腋腹へと、手のひらの感触ではなく 指の腹の部分がかすかに肌をなぞる、鳥肌がたつようなさわさわーとした快感 が腋から胸、首筋へと予期せぬ場所から押し寄せ、アッと思ったときクリトリス を剥き出しにされ一瞬に勃起させられていました。 お父さんの舌を感じたときには腰が勝手に動いてしまい一気にイッテしまいました、 余韻が冷めやらぬまに胸だけでまたイカされGの感覚を知った時恐いとさえ感じ、 自分がどうなっていくのかの不安で汐吹きから身を逃れるのが精一杯でした。 何度も何度も絶頂を迎えてしまった私は倒れ込むように、身をこまね寝たふりの ままに父は部屋を出ました。 いつも私は寝たふりをしています、お父さんもこれは夢の中の出来事といつも 耳もとで囁き自分の思いを遂げようとせず、私が満足すると部屋を出て行きます。 始めから10ヶ月の間、ずっと寝たふりをしてきた私、何ヶ月もかかって父のモノ を手に取れるようにもなりました、手にとつてしごいてあげると父は腰をビクン と震わせます、手に取ったモノを口に含むようになるにはたいして時間がかかり ませんでした。 10ヶ月もの間の秘め事で父が挿入したのは一度だけ、わずか数分の出来事でした、 おたがいが感触だけを覚えておきたいと念じ奥深くまで受け入れながらも動かすこと なく包み込む感触を父も味わっていました、私も両足を父の腰に巻きつけ必死に感触 を受け止めていました。 父が母と別れ家を出てから1年以上が過ぎ、私は新しい彼と結婚しました、母も 親しく付き合う人が出来て明るくなりました。 私も母も新しいパートナーを見つけ新しい生活を徐々に始めています、父は一言の 弁解もせず黙って家を去り一人で閉じこもったような暮らしをしています。 幾度父の元へ忍んで行こうと思ったか、この1年いえ今でもそんな思いが胸一杯に 私を締め付け悩ませます。 淫靡な女だと自覚します、主人に抱かれる度に父との事が思い浮かばれて毎日2度も 3度もオナニーに耽ります、妄想の中で男と女として交ぐり合い歓喜の声をぶつけ あえたらとオナニーで救われている私です。