羞恥の部屋

私の告白#30


麻紀絵 「貞操帯」

感じる言葉は「緊縛,猿轡,浣腸,磔,ピアッシング,貞操帯」。

SMは小学校5年生の時。本屋の隅に山積みにされていたSM雑誌をみて知りました。
浣腸をされている着物姿の女性や、猿轡の女性にショックを受けた。

中学の時から調教(?)を受けていたけれど、本格的なものは大学生の時から。
身体の改造や、洗脳で完全なMに調教された。
又、浣腸は日課として現在も続けており、2Lの浣腸液(20%のお酢)をイルリガートル
で浣腸。アヌスはバルーンカテーテルで完全に鬱ぎ、猿轡をはめ耐えるようになっている。

貞操帯をいつもつけ、完全に鍵をかけて生活している。ただし、お風呂の時にははずし、
洗って清潔にはしている。

現在ご主人様はいない。必要とも思わない。
ただ、今までのことや、今のことをきいて、それで情欲して欲しい。
特に女性に情欲して欲しい。自分で自分を調教することもできるから。


美雪 「罰ゲーム」

感じる言葉は「羞恥,露出,おもらし,アナル」。

今年の初めの頃、友達との罰ゲームでSMに似たことをされました。
お尻を叩かれたり、裸で犬の真似をさせられたのです。
それ以来、自慰をするときは、みんなに恥ずかしい姿を見てもらうことを想像します。


さち 「アルファインで」

誰にもいえないことですが,辛いのでここで告白させていただきます.
先日はじめてご主人様に,アルファインという六本木のSMホテルに連れていっていただき
ました.なんと,お手洗いはお部屋の隅の何のしきりもないところでした.ぜったいいやだ
ったのですが,縛られてお浣腸をされてご主人様の見ている前で始めて排泄しなければなり
ませんでした.本当にはずかしかったです.その後は跪いてたんねんにご奉仕した後,産婦
人科の検診台に縛られて両方の穴をさんざんにいぢめられて,何度もいってしまいました.


みさき 「年上のご主人様」

SMを知ったのは 14,5歳のとき。
本屋でレディースコミックを立ち読みして、知りました。

半年前から、14歳年上のご主人様に可愛がられています。
私の処女もご主人様が奪ってくれました。
まだ、軽い縛りと蝋燭を数回、それにアナルボールの経験しかありません。

でも、マッサージ器をつかって虐められると、10分でいってしまいそうになるほどの
体になってしまいました。ご主人様も「半年前まで処女だったとは思えないような
スケベな体だ」とおっしゃいます。しかも、そう言われるだけで、アソコから液体が
にじみ出てくるようなマゾ奴隷なのです。そして、ご主人様が「いってもいい」と
おっしゃらないと、私はいくことも許されず、毎日の日課であるマッサージ器を
使っての責めに、体をのたうち廻らせて悶えているのです。

私はもう、ご主人様から一生離れることなど考えられない体と心になってしまいました。


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