優子 「いきなり抱きつかれて」
37歳の主婦です。小学生2人と3歳の子と3人の子供がいます。 うちによく来るクリーニング屋のお兄さんなんですが、すごく明るくて 下の子の相手もよくしてくれます。でも、あんまり頻繁にうちに くるのでおかしいなあと思っていました。ある日、下の子を保育園 に出したあとすぐうちにやってきて、玄関で今日は用事がないから と断ったのですが、どうしてもありませんかと言うので、ブラウス を取りに部屋に戻ると、後ろからついてきていきなり後ろから 抱きつかれました。あまりにとっさのことで、頭の中が真っ白 になったのですが、すごい力で抱きしめられ、キスされました。 男の人の体臭でくらっときてしまい、力がぬけてしまいました。 そのあと、奥さん好きだったんだ、といいながら、服をぬがされ、 とうとう最後まで、やられました。恥ずかしさとみじめな思いで いっぱいでしたが朝から太いのをいれられ、私も濡れてしまい、 最後には声をあげていました。でも、もう絶対来ない出といって あります。
とも 「忘れられない想い出」
感じる言葉は「羞恥,露出,浣腸,アナル,磔」。 18歳のとき、つきあっていた彼にSMを教え込まれました。 その彼に3年間、あらゆることをされました。 オナニーのとき想像するのは、以前にされたことで好きだったプレーです。 特に好きだったのは、頭を押さえつけられて無理やりフェラさせられて、口を激しく 犯すようにして飲まされること。人に見られながら、何人もの人にあそこも口もアナルも いっぱい犯されること。アナルの奥に中出しされて、抜かれた自分のうんちの少しついた おちんちんを口できれいにさせられること。そんなことを思い出しながらしています。 彼と別れてから、普通のセックスは何度かしましたが、物足りなくて、わけがわからなく なるほど激しく、何人もの人にいっぱい犯されたいです。
ポニー 「いい子でいる自分」
感じる言葉は「羞恥,露出,緊縛,おもらし,浣腸,アナル,おむつ,首輪,檻,監禁,ピアッシング・針,その他」。 SMを知ったきっかけは、中学生の頃 拾ったエッチな雑誌です。 経験はありません。 命令されて恥ずかしいことをさせられる場面を想像して一人エッチをしています。 下着をつけないでミニスカートで外出したり、自分からそのスカートをまくらされたり、 とても自分ではできないような恥ずかしい命令をされているところを想像しています。 「調教」という言葉を聞くとどきどきします。 今まで親や先生の前ではいい子を演じなくてはいけなかったのですが、 自分がほんとはすごくエッチな娘だと思います。