羞恥の部屋

私の告白#24


まきこ 「悪い子ですか」

小学生の4年生くらいのとき、近所のお兄さんの家でHな雑誌のSM漫画を読んで、
あそこが濡れる感覚を覚えました。
本当のSMの経験はないと思います。剃毛されたことやアナルの経験はあります。
股縄をされて、縄があそこにぐいぐいくいこんで、ひいひいよがっているところに
バイブを後ろと前とに突っ込まれながら、フェラをしてみたいとよく思います。
でも、こんな自分がすごく悪い子だと思うとどうしていいかわかりません。

小4で秘部を濡らすとはちょっと早熟だね。(笑)
でも願望自体に嫌悪感を感じる必要はないよ。それが正直な まきこ の望みなんだから。
何とか信頼の置けるパートナー(恋人)に巡り合えて、まきこ の願望が叶うと良いね。


るな 「痴漢されて」

はじめまして、私、るなと言います。
恥ずかしいとは思うのですが、勇気を出して告白します。
私、電車の中で痴漢にあったんです。でも、たくさんの人がいる所で、誰かわからない
男の人に触られて、すっごく、変な気分になっちゃったんです。
あそこが、じわって熱くなっちゃって、足が震えてきちゃって、おかしくなりそうでした。
痴漢は、私のお尻を丁寧に撫でてから、私のあそこに触ってきたんです。パンティの上
からでも判るくらい濡れてしまって、恥ずかしかったんですが、それより、知らない人
の指に触られていると思うと、体が熱くなっちゃって、気持ちよくなっちゃったんです。
それから、私、一人でする時は、電車の中で知らない人にあそこを触られたり、舐めら
れたり、入れられたりしてるのを想像してするようになりました。
私って、変なんでしょうか?

るな はもともと痴漢されることは嫌いじゃなかったのかな。
それとも今回急に目覚めてしまったとか。
どっちにしてもクセになって妙なヤツに付け回されない程度に楽しむといいね。(笑)


みひろ 「見られて感じます」

人に見られる事にとっても感じます。どうしていいかわかりません。
主人はタンパクでぜんぜんかまってくれません。こんな欲求不満な私に課題を下さい。

メッセージのアドレスに本当の住所を番地まで書いてあったけど、それはちょっと
危険だよ。私はそんなことしないけど ^^;、相手によってはストーカーまがいの
ことをしないとも限らないからね。


ゆめこ 「聞いて下さい」

SMときくと、どうしても、スカトロやムチなどを想像してしまって、
生理的嫌悪を覚える。

独身のときの彼とのセックスでは、パンストフリークの彼のために、パンツを
はかずにパンストだけをはいてみたり、目隠しをされたり、彼に挿入してもらう
ようおねだりしたり、彼に挿入してもらうときに、許可を得てからクリトリスを
自分で触ったりした。あの行為がMというなら、かなり興奮したので、経験あり
になるかもしれません。

このページの告白にあるような、スカトロやアナルなどには正直言って嫌悪を感じる。
前述の彼としたようなソフトSM?が恋しいが、相手が彼でないと(愛情の上にある
行為でないと)こういう行為は私自身受け入れられないのでないかと思う。彼とは、
いわゆる純愛?不倫で結婚を機に別れたので、連絡をとったり関係を持ったりする
ことができず(いまさらセックスパートナーのみの関係にはなれない)、自慰のとき
には、彼とのセックスを思い出す。とても興奮する。

結婚相手の主人とは、いたって普通のセックス。結婚して半年にもならないが、
絶頂感は得られるものの、気分的にはマンネリ気味。

すみません、聞いてもらうだけでよかったんです。HPの趣旨とちょっとちがいますね。

正直な感想を送ってくれたんだから、HPの趣旨なんか気にしなくていいよ。
私だってスカトロの「排泄物」自体や不特定多数参加の「プレイ」なんかはさほど興味
ないし、そういうのは個人個人の好みの問題だから。
目隠ししてのおねだりやお許しって話は、一種の奴隷モードだからSM的ではあるよね。
愛情の前提が大切だというのも共感できてよかったよ。


さとみ #7 「3人の狼と私」

さとみは性欲処理玩具として電話一本で奉仕している狼が3人もいます。

たいていはこんな感じです。狼の家に行き、シャワーを一人で浴びてから四つんばい
になり、そのまま顔を床につけ、自由になった両手でおしりを開いて狼を待ちます。
アナルには自分で潤滑剤を塗ってあります。
「コンドーム付けるのは面倒だからアナル(を)メイン(で使うぞ)だ。」
「前戯は面倒だから自分でぬらしておけ」と狼は自分勝手を押し付けるので
このように全部自分で準備することになりました。

この後、狼は用意された玩具(アナル)を気のすむまで犯します。
たいてい3人いっしょにいるので少なくとも合計10回は犯されます。
アナルに肉棒を入れられたところで、さとみはまた両手を床につきます。
さとみのアナルに発射した後の狼の肉棒を今度は口に受け入れてきれいにする役目を
務めないといけないからです。玩具の準備だけでなく、玩具で遊んだあとの片づけも
さとみがさせられているのです。狼はさとみを玩具としてしか見ていません。

アナルを犯される準備をしているのにそのまま放っておかれる事もあります。
そのためにローションが乾いてしまっていてもお構いなく責めてきます。
さんざん犯し尽くして満足した後は、「もう今日は用ないよ」といった扱いです。
こんな風に扱われてもさとみは性欲処理玩具から抜け出せません。
それどころか「今度は表の道路で犯されたい」とか頭に浮かんできます。
なんか、役目を務めているって満足しているのかな?
アナルにはいっていたものを咥えているなんていまでもいやだと思うけど、
役目だからとか割り切っているのかな?
なんか、とりとめなく書いちゃってごめんなさい。

前回のメッセージを見たときも思ったんだけど、性玩具であることに さとみ は
疲れてるんじゃないかな。愛情も慈しみの心もなく、単なる道具として扱われる
だけでは、肉欲と願望は満たされても精神は満たされてないような気がする。
本当に満たされているのか、これが本当に さとみ が望んだことなのか、今一度
考え直してもいいと思う。

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