さとみ #6「性欲処理」
私は性欲処理係、おしりを高く突き出されている、アナルに狼たちを受け入れるために。 狼は、以前はは彼と言えた人。今の私は欲望のはけ穴。何故ならわたしが望んだから。 「おしり犯して」 「抵抗できなくして、好きなだけ責めて」 「わたしのアナルはあなたの性欲処理道具よ」 いつの日か、狼が3人に増えていた。 「はい、さとみのアナルは性欲処理の道具です。 いつ犯されても文句は言いません。」 手首はそれぞれの足首に縛られている。狼が満足するまで逃げないように。 顔は床についてしまっている。モノとして扱われているとつくづく思う。 前戯もほとんどなく、いきりたった狼は私のアナルに肉棒を突き刺す。 私の悲鳴を狼は楽しんでいる。狼は何度も何度もさとみの穴に欲望を吐き出す。 私の意識は遠くなり、性欲穴として使われ続けていく。 いつか狼はいなくなり、後に残るは人間に戻った私。 アナルから、狼の欲望が伝ってくる。 これがさとみの望んだ姿。これがさとみの現実。
やすこ 「おもらししちゃいました」
はじめて告白します。 ある課題で、「生理じゃない日に生理用ナプキンにおもらししてみなさい」というのを見つけ、試しました。 はじめは、なかなかオシッコが出なくて、緊張してたんだと思います。 でも、最初の一滴が出た瞬間、なんだか気が抜けて、おもいきりオシッコしてしまいました。 生理とは違った、なんとも生暖かい感触を股に感じました。 それ以来、何度か試してます。 やみつきになりそうな自分がこわいです。
ゆき 「真性Mの告白」
小学校6年の時に今のご主人様(当時はまだ純粋な彼)とそのお兄さんといとこ、 お兄さんの先輩2人の5人に縛られてエッチされたのがきっかけです。 初体験も同じメンバーと10歳、5年生の時にしました。 さらにその年にお尻も奪われました。 ある日先輩たちの部屋に連れていかれ、いつもと同じように5人に取り囲まれて 裸にされ始まった時、先輩の一人が縄を取り出して手首と胸を縛って、口に猿ぐ つわしたのがきっかけです。 もうそのころ絶頂も知っていましたが、あっという間にいってしまって、よく覚 えていませんが、感じているのに声が出せないのと、いくときも自由を奪われて いる感じが、すごく気持ちよかったの。 そのまま、引きずり込まれたってかんじです。彼らは元々それが目的だったみた いですが。(少女を縛って無理矢理するのが夢だったらしい) そんなわけで、初体験後2ヶ月くらいでお尻の穴を調教されました。 最初は指で触ったり、指を入れたりして。 そのあと、浣腸をされました。(男性の前で排泄するのは今でも苦手です) それから徐々に大きなプラグとかを入れられ、一ヶ月後には男性を受け入れてし まいました。 その後6年生になって縛り、張り付け、バイブ、拡張(前も後ろもです)、軽い 露出、鞭、ローソクと経験していきました。このころには人一倍羞恥心が増して きて、プレイする度にこんな姿を見られたらどうしようとしきりに考えていました。 中学に入り、彼が、ゆきを友達に提供するようになり、どんどんと男性を経験す ることになりました。このころには、前の穴に男性の手首が両方入るくらいまで 拡張されましたが、さすがに若さか、締め付けもすばらしかったらしく、ひっき りなしに男性とエッチすることになりました。お尻でも男性の手首が片方なら受 け入れられましたので、もっぱら前も後ろも使い、エッチをしました。 このころから、露出プレイも激しくなり、外を裸で連れ回されたりするようにな りました。その後高校もその延長上でたくさんの男性を受け入れることや羞恥プ レイに終始した様に思います。 中学後半からあるルートで避妊薬を手に入れそれ以降は、特殊な方以外には男性 にゴムを使って頂いたこともありません。 複数の男性に縛られて犯さるのが大好きで、時にわざと痴漢がでやすい場所に、 ミニスカートで下着を付けずに行って本当に強姦にあってやられてしまった事も ありました。(かれは一部始終を陰で見ていたらしい) 2,30人の男性に取り囲まれ、無理矢理裸にされて、犯される、そのまま監禁 されて1ヶ月はめられ続けて、気が狂ったようにオチンチンを求める自分を想像 してオナニーします。(お薬さえのんでれば何人に犯されても平気) 一日3回以上は必ずオナニーします。(朝起きたとき。夜寝る前と、仕事中に一度 トイレで。) 必ずバイブを使って奧まで刺激します。 ほとんど裸のような格好で道を歩かされて、男性に取り囲まれて犯されるのが夢です。