羞恥の部屋

私の告白#20


さとみ #4「性欲処理されました」

お久しぶりです。さとみです。
久しぶりに来て、自分の告白を見て興奮を覚えています。性欲処理されたいっと、
すぐ四つんばいになる私が浮かびます。
私は本当に三人の男の性欲処理に自分のアナルを提供しました。でも、「おしりが
痛いからいや」といっているときもだますように連れ込まれて痛いアナルを犯され
ることが何度かあり、性欲処理の役目を放棄してしまいました。
ここの自分の告白をみて、またアナルを責められたくて性欲処理の役に戻ろうかと
気持ちがゆれています。

ちょっと歓迎会で飲み過ぎ、二日酔いになってレスが書けなかった。待たせてしま
ったかな。(苦笑)

さとみ からのメッセージは去年の夏以来だね。あまりに久しいんで、一瞬誰だか判
らなかったよ。でもここを覚えてくれていて、嬉しかったな。(笑)

何でもあれから3人の男の慰み者になったとか。男たちの性欲処理の道具になって、
さとみ は満足だったのかな。メッセージを見ると、一概にそうとも言えないようだ
ね。思うに、男たちは さとみ のことを慈しむ気持ちもなく、単なる欲望のはけ口と
して、さとみ を利用しただけに思える。さとみの願望や気持ちを分かってあげよう、
理解しようという雰囲気は感じられないようだ。でなかったら、嫌がる さとみ を
「騙すように」してまで無理矢理犯したりはしなかったろう。酷い目に会ってしまっ
たね。

いくら さとみ が恥ずかしい願望を持っているからといって、さとみ が望んでいた
のは、さとみ の意志や気持ちを無視してまで排泄処理の道具にされたいって事じゃ
なかったんだと思う。たとえ表面上はどうあれ、内面では相手の女の子を慈しむ気
持ちがなかったら、こういうのって成立しないと思うな。だから、さとみ も堪えき
れずに「性欲処理の役目を放棄」してしまったんだろう。でもそれは、いい相手に
恵まれなかったともいえるし、少しキツイ言い方をすれば、相手を見る目がなかった
ともいえる。でもめげずに自分を磨いて、いい相手に巡り合えるように頑張らないと
ね。応援しているよ。


さとみ #5「2本さし」

おくればせながら、ソーセージの2本差しをいましています
サラミがないので、1センチくらいのふとさのソーセージを2本、4つんばいで
アナルに入れました。
久しぶりにアナルにものをいれました。人にされるときはなめられるだけで快感
なのに、自分で入れると物足りないですね。サラミをいれたときはおかしな告白
書いちゃうほどだったのに。

まだ性的に本調子じゃないのかな。
自ら望んで「性欲処理」の役目に堕ち、そして放棄してしまったトラウマが残っ
てるんじゃないかな。

さとみ が今本当に好きな人、いたぶられたい人を想って、その人にアナルを貫
(つらぬ)かれる場面を想像してごらん。想像の中の彼は、きっと さとみ を優し
く犯してくれるだろう。そんな幸せなイメージの中で自慰に耽(ふけ)るといい。


ミユキ 「経験ありますが...」

16の時にSM雑誌を見て、緊縛された女性、淫猥な玩具を初めて知りました。
それ以来興味を持っています。
これまでに2人の男性とプレイする機会がありましたが、いざとなると上手く
雰囲気に乗れず快感は得られませんでした。
オナニーの時は、年上の紳士か淑女に緊縛され、やさしい言葉で嬲られながら
恥ずかしいポーズを取らされたり感じる部分をバイブで責められる自分の姿を
想像してしまいます。胸が小さいのにお尻が大きいのが強いコンプレックスで
す。

SMというと、通常の男女間以上になかなか思うような相手に巡り合えないけど、
一方で素晴らしい相手に巡り合えたカップルが居るのも事実。諦めずに頑張ろうね。
妥協しちゃだめだよ。(笑)

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