洋子 「初めての告白」
SMを知ったきっかけは、二十歳のとき、SM雑誌を読んでから。 いまでは自分でアナルにソーセージなどをいれたり、おむつをして町を歩いたり お漏らししておうちに歩いて帰るなどしてます。 前も後ろもお口も犯されてみたいです。 自分でアナルを慰めるなんて恥ずかしい子だね。 きっと3つの穴を何かで埋めないと、洋子は心も体もぽっかり空白が出来たようで 寂しくてたまらないんだろう。だが淫乱な気持ちを満たすのはしばらくお預けだ。 破廉恥な洋子に罰を与えないといけないからね。 薬局か駅の売店などで、ガーゼのマスクを求めなさい。そして、穿いていたショーツ を脱いで口に含み、その上からマスクをして猿轡になさい。言葉を失った洋子はもう 人間ではなく、残りの2つの穴をふさいでもらう事を請い願うだけの、ただのメスに なりさがるんだよ。
ゆかり 「告白します」
恥ずかしいんですけど、私ときどきエッチな気分になったときにはノーブラで 仕事にでかけています。そうすると、身体を動かすたびに乳首のさきが 服にこすれてますますエッチな気分になってしまいます。そんな日はずっと仕事に ならなくて、一日中どきどきしながらすごしています。 会社で恥ずかしい刺激に夢中になるとは困った子だね。 きっと、どきどきするだけじゃなくて、ゆかりの秘部も無事ではないんだろう? この次はゆかりの秘部がどうなっているか正直に告白なさい。
裕未 「犯される感じ」
SMを知ったのは中学のときかな。テレビでちらっとそういうのが写ってた。 経験はないです。けど、彼氏とHするとき両腕をぐっと押さえつけられたことが あってその時は、何かいつもと違ってどきどきしちゃった。あぁ犯されるって。 私って変態なのかな。 腕を押さえつけられたときには、彼のたくましさを感じたんじゃないかな? そんな彼に抗うこともできず身を任せる自分に、裕未はどきどきしちゃったんだろう。 今度は後ろ手に腕をつかんでもらって、背後から彼に犯してもらいなさい。 それで裕未にも本当の自分がわかるかもね。
里子 「悩んでいます」
就業後に会社のパソコンを使っているとき、たまたまこのHPを見つけました。 実は結婚を約束している彼がいるんですが、今悩んでいる事があります。恥ずかしい のですが、それは私の願望に関する事なのです。とても彼には言えません。でも このままだととても不安なんです。どうしたらいいでしょうか。 ちょっと里子の言う願望の中身がわからないんで、回答に困るんだけど、きっと 恥ずかしくて淫らで人には話せない内容なんだろうね。でもここなら誰も里子の ことは知らないよ。それに私はどんな願望を聞いても驚かない。ここはそのために あるんだからね。安心して正直に自分の悩み・願望を打ち明けなさい。一緒にどう すればいいか考えてみよう。
玲子 #1 「オナニーしてます」
今、ここのHPを見ながらオナニーしています。主人には内緒です。 私にもエッチな言葉をください。くたくたになるまでオナニーでいきたいんです。 気に入ってくれたようで光栄だね。 玲子のお気に入りは、どの告白ページかな。1つ選んで送ってきなさい。 それからこのレスを見たら、秘唇に食い込むようにショーツを挟み込んで、 それを前後に動かして自慰なさい。淫乱な人妻が何回イクのか見物だね。