美樹 #6「紙おむつ買いました」
ご主人様、美樹です 昨日の午後、紙おむつを買ってきました。 服装はずいぶん迷ったんですけど、半袖のブラウスと、けっこう長い (膝は十分隠れるくらいの)フレアスカートをはきました。 まだ、ミニスカートで下着をつけずに外出する勇気はありません。 これから努力しますので、今回はお許し下さい。 どこの薬局に行くかも迷いましたが、少し電車に乗って、離れた ところにある(生徒も来そうにない)町のチェーン展開している 薬局に行きました。午前中の早い時間にいったので、 店は空いていました。 店内を探して、大人用のはかせるおむつを見つけました。 いろいろ種類があったんですけど、とにかく早く買って早く帰りたかったので、 適当に一包みを持って、レジに行きました。レジには若い男の店員さんがいて、 事務的に商品を包んで、お釣りを渡してくれました。 でも、この人がわたしがなぜ紙おむつを買うのかを知ったら、わたしが今 フレアスカートの下にはなにも身につけていないことを知ったら、 そう思うと、恥ずかしさで体が熱くなり、あそこが濡れてくるのがわかりました。 胸をドキドキさせながら、急いでうちに帰りました。美樹はもう、ノーパンで 出歩くことに感じてしまう女になってしまった、そう思うと、言い様のない恥ずかしさと 同時に、またあそこを濡らしてしまいました。 幸い、痴漢に遭うことはありませんでしたが、階段を上るときには やっぱり下からの視線をはっきり意識して、手に持ったおむつを入れた袋を腰の 後ろに回してしまいました。 帰ってから、さっそく紙おむつをはいてみました。上半身はきちんとブラウスを着て いるのに、下半身は紙おむつだけという異様な格好のわたしを鏡に映して みました。じっと見ていると、少しずつ下半身から力が抜けていくような 感じが広がっていきます。はっきりとあそこから、熱いものがしみ出してくるのが わかりました。おむつを身につけただけで、わたしは感じてしまっているのです。 ブラウスのボタンを外して、ブラジャーを外しました。少し汗ににじんでいましたが、 BMの刻印がおっぱいの間に書かれています。ブラウスの前をはだけて、 胸にはルージュでBM、そしておむつ・・。すごくいやらしく、変態な格好です。 教師がこんな格好をしているんです。自ら進んで。そしてそれを喜んでさえ いるんです。あそこがどんどん濡れてきました。オナニーがしたい。 おむつをはいたままオナニーしたら、きっとすごく感じてしまう。でも、唇を かみしめてこらえました。辛いです、ご主人様・・・。 ノーパン・ミニで出かけられないとは、仕方がない子だね。(苦笑) 服装については、徐々に露出度は高くしてもらうから、覚悟しておくんだよ。 命令で下着を着けずに外出して濡らさない女性はいないだろうね。美樹もそう いう「露出願望」をもつ女性(奴隷)だということだよ。いずれ、日常生活は すべてノーパンを命じる事にしよう。楽しみにしてなさい。
さりい 「淫らになります」
私は、都内にある、ある団体に勤めています。 身長xxxcm、xxs、乳房は小さめ。 結婚して、5年になります。子供はいません。夫はノーマルです。 ほとんどSEXはありません。 仕事中はかなり厳しく、理不尽なことをいう上司には平気で 喰ってかかり、やりこめてしまいます。回りのおやじたちは 私のことをとても恐がっております。 そんな私がある人には、隷属しているのです。 ある日、その人から命令を受けたのが始まりです。 ・麻のロープなければ、物干し用ロープを購入すること。 ・通勤時には、そのロープを腰に一重に巻き、股に回し こぶは膣口とアヌスにあたるよう二つ作り股縄をかけること。 その際には膣に円筒状のもの(例えば口紅)を挿入しておく こと。 ・股縄は下着の下につけること。 ・駅ではなるべくエスカレータを使わず、階段を昇ること。 ・会社に着いたらまずトイレに行き、濡れ具合をちぇっくしてから 膣内のものと股縄ははずす。 その際、決してクリトリスに触れてはならないし、膣に指を 入れてはならない。 ・両方の乳首には、メンタムをよく塗りこんでおくこと。あとから 疼いてくるが、決して掻いてはいけない。 ・就業時間内の為に、クリトリスに当たるよう異物(例えば、 ボールペンのキャップ、丸形の消しゴム)をセットし、愛液が 溢れても沁みないようにパンティーライナー当ててから パンティーとハードガードルを身につける。 ハードガードルは、立っていても座っても異物がクリトリスに 当たるよう為である。 ・就業時間中のビデの使用は許可するが、自慰は固く禁ずる。 以上のような命令を受けた私は、その日の帰りに近くのスーパーで ロープを手に入れ、次の日に実行に移しました。 昼間は、髪をアップにし、スーツを着こなし、ハイヒールをはいて 取り澄ましている勝ち気な女が、朝から下着の下にこぶのある股縄を して濡らしながら駅の階段を上っていると想像するだけで 眩暈がしてきました。 続きはまた書かせて頂きます。私が淫らなどうしょうもない女に なってしまったその過程を皆様にご報告させていただきます。 なかなか楽しい調教を受けているんだね。私も参考にさせてもらおう。メンタムを 乳首に塗り込むのなんか、結構きくんじゃないかな。 勝ち気な さりい が何故そんな淫らな調教を受けるようになったか、是非いきさつ を聞きたいね。続きの告白を楽しみに待つことにしよう。
香織 「両親がしてました」
SMを知ったのは、父と母が夜にやっていたのを見て。多分9歳ぐらいの時。 自分では経験ありません。 自慰は、自分が貫かれているときや体を舐められているときを想像してします。 感じる言葉に、監禁・ムチ打ちなどを選んだね。香織は我を忘れるくらいに、ハードに 打ち据えられ、被虐願望を満たされたい、って想いがあるんじゃないかな。 両親のSMを見た時は、きっと香織もショックだったろうね。たぶん母親が縛られた 状態で苛められてたんだろう。そんな姿を見て、香織は両親を嫌いになったりしなか ったかな。それとも「大人はそういうことをするのか」なんて、妙に納得してドキドキ したのかな。そのときの両親の様子や、香織の気持ちを、また詳しく告白してごらん。